| 2008年04月28日(月) |
週刊新潮のマサコ妃記事 |
なんだか、朝夕、ぐっと冷え込む。 昨夜も今朝もストーブをつけた。 今年は、冷夏、熱暑? こう冷えると、気になるなあ。
皇室ウオーッチャー、新潮読んできました。 要するに宮内庁幹部のグチがリークされたんですな。 「マサコ妃は、警護官のえり好みがはげしくて困る」 (なんて下品なmasako!) 「マサコ妃は、私は病気ではありません!といわれるが、そういうふうにいうこと自体が病気なんだけれど。」 (大賛成。公務を休んだ当日に銀座お買い物なんて、正気じゃできぬ) 「女官との不和、不信感がはげしい。紀宮の結婚式のときに自分に適切なアドバイスをしなかったとお怒り。しかし、女官がたとえしても、聞く方でもなし。また、聞かれなければ、立場としては答えられない」 (まっとうに言っていた人たちは、つぎつぎ辞めさせられている。とくに、お詳しい女官は、母親のユミコとmasakoがいびりたおして辞めさせたというウワサだ。裸の王さま状態の今)などなど。 今のところ宮内庁は、反論をしていない模様。 最近週刊誌等に、ウソが書いてあると反論するページができたんですね。 これも、ひとえにマサコ妃のせいで・・・ね。 willという保守系誌にも、すごい記事が載っていた。 先月以上だわ。 これは、光母子殺人の本村さんの手記が載っていたので買ってきた。 いずれ書きまする。
|