| 2006年09月05日(火) |
新潟でも 母親を殺したい!? |
うつるようだよ、親を殺したいって気持は・・・ 窓を閉めにくる母を待ち伏せしてバットでなぐった中学生。 それにしても、母は まどくらい どうして自分でしめさせないの? 勉強しているかどうかの監視だったのか? だとしたら、人一倍 自立に 身も心も向かっている年代に とっては うざいよねえ。 それにしても いいたい。
親を殺したくなったら 家出しろ! 家に放火したくなったら 家出しろ!! 兄弟をなぐりたくなったら 家出しろ! お年玉の一部を常に家出資金としてポケットに入れておけ。 なに2,3万円もあれば、いいだろう。 4,5日好きなところをぶらついたら、警察に保護されろ。 ないしは補導されろ。 そうしていうんだ。 「家に放火した気持だったんで、アブナイと思って家出している」 「ウザイ母親 殺しそうだったからやばいと思って、家出した」 「出来のいい兄弟に むかついてなぐりそうだったし とりあえず家出した」 家出は旅だから、きっといい意味でいろいろとわかるはずだ。 自分のうちの毒ガスも抜けるはずだ。 どうして まっとうな大人が それを子どもに教えないんだろう・・・か。
今日は秋っぽい雨がふった。 追記 夏休みをしていた携帯サイト「日本語1日1語」を再開しました。 PCで、「日本語1日1語」と入れて検索をかけると出てきます。
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