| 2006年04月20日(木) |
fax流しにご協力を! |
サラ金の多重債務整理系の仕事をしている司法書士の友人からメールが入った。 主文は以下。
「今、金融庁の貸金業制度等に関する懇談会で、上限金利引き下げを巡って議論が白熱している模様です。 後藤田正純・内閣府金融担当大臣政務官は、上限金利を引き下げて利息制限法に一本化する考えを明らかにし、貸金業者側は猛反発しています。 つきましては、後藤田正純政務官へ、金利引き下げの激励ファックスを送っていただければ、というお願いです。 次のような簡略な文面で結構ですので、 「政務官後藤田正純様 新聞でご活躍を知りました。ありがとうございます。サラ 金上限金利を利息制限法に下げるよう、最後までよろしくお願いします。○○県 ○○○○」という趣旨で、手書きの簡単なもので可ですので、20日(木)から21日(金)午前中にかけて集中できると良いと思います。 宛先は議員事務所(ファックス番号03−3508−3315)へお願いいたします。」
私もこれからします。 「よし、やってやるよ」という方、ぜひfaxをお流し下さい。 先日、アイフルは営業停止となりましたが、上限金利の引き下げは大事なことだと思います。 まあ、しかし、こういったサラ金に金を貸して繰って(食って)いるのは大手銀行なんですが。 とりあえずは、大河の一滴。 行動しよう!
今、faxいれたら、お話中でしたので、少々待ちです・・・←4回目にして流れました。どうか、お話中だったら、何度かtryしてみて下さいね。 なお、文面を書くのがめんどうという人は、以下をワープロソフトにコピぺして、プリントアウト後、fax流しにお使い下さい。
ただ、名前と簡単な住所は自分で記入のこと。 ・・・・・・・・・・・・
内閣府金融担当大臣政務官 後藤田正純様
今、金融庁の貸金業制度等に関する懇談会で、上限金利引き下げを巡って議論が白熱している模様、新聞でご活躍を知りました。 ありがとうございます。 期待しております。 サラ金上限金利を利息制限法に下げるよう、最後までよろしくお願いします。 住所(○○県何々市) 名前
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