同日に、まったく別の判決がでた。 即ち、台湾元患者には、勝訴、韓国患者には敗訴。 なんで?かと思う。 韓国側裁判官は、まるで、自己弁護の厚生省の役人のような判決文(じゃないのか、民事の場合は?)。 なんというか・・・裁判も人柄と人生の重みと深さか。 実に実に、おかしいと思った本日のニュース。 皆さん高齢者。 内国と同じ補償をそうそうにすべきだ。 お金で、過ぎた時間は帰っては来ないけど・・・ね、せめて。
本日、早26日か。 今年もあと少しだ。 光陰矢のごとし。 何がということではなくて、抽象的に、あせる秋の夕暮れ。
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