学校の先生から具合が悪いのなら然るべきところへ、
つまりは医者へお行きなさいと言われた。
極めて適切なアドバイス。
でも、敷居高いのと、予約制のところが多いから
電話が苦手な自分にはそこからきつい。
自分から電話する前向きさがあるんなら行かないっての。

独り言が増えてきた。
というのは、もう言わないと限界だからで
これは良くない兆候。
というのは最も鬱気味の若かりし頃もまた
独り言がものすごく多かったからである。

何が大変なのか分析をしてみても
別にたいしたことをしていないことがわかって
すると、単なる能力の無さによるものなのかと思い
それはそれでさらに落ち込むということを繰り返している。
共通の仕事の大半をこなしていると思うのだが、
もはや客観的に自分を見つめることができないので
どうにもわかりかねる。
ただ単にサボタージュ気味なんだろうかとも思う。

機械の身体だったら、もっと働けて勉強できて遊べるのかな。
銀河鉄道でも探すか?
2009年07月10日(金)

そらいろのねこ / コギト