| 水曜の学校 |
久しぶりの水曜の授業。 なぜ久しぶりなのかと言えば指導教授の厚意に完全なまでに甘えて その先生の授業は行ける時に行くということになっているから。 ゲゲゲだったり仕事だったりとしたために 後期初めての授業参加なのだった。
本日のテーマは、政治小説。 欠片も興味を持ってない。 そして、今から興味を持つこともできそうにない。 一応、テクストに目を通したけれど、到底読めない。 だって、ほとんど漢文じゃないかー。 こういう世界もあるんだなあと思った。 同じ研究室(近現代文学)とはいえ文学の幅は広い。
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2008年10月15日(水)
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