| 2004年12月20日(月) |
ボンボン感想。・・・の内容が無いので、ガンダム種2話をちょっと。 |
さて、ボンボン感想です!
えーと・・・何かあったかな・・・ バーチャはいい人だと思ってた先生が、やっぱりいい人で。 何のために悪人やってたのかわからないので、何とも・・・
IDATEN翔。
獅堂とあんまり区別が付かないねーちゃん登場。(分け目の方向が違う)
炎帝は前回壊れたので、「炎帝の無い状態での翔の実力」というのをやってくれたら面白かったんですが。 「自分の力で新型を手に入れる」という展開は大変いいと思うですが、肝心のパーツがステムというのは微妙ですな(^_^; それでも、ちゃんとこういう展開を入れてくれるからこのマンガは面白いと思えるんですけど。
でも、トラックから人を振り落とすのが主役側ってのは・・・(^◇^;)
ところで、ガンダム種2はあいかわらずアニメそのまんまのコミカライズです。 もちろん、シンくんの目立たなさっぷりも、しっかり再現されております。 もっとも、友人によると、こいつが主人公だというのはブラフだそうですが。新しい主役を立てた方が旧ガンダム派の人にもバンダイ様にもウケがよろしいからじゃないか、とか。
もっとも私は別の予想があります。 「目立つべき人が目立たないというのも、逆に面白い」という考え方、サンライズってするんですよね。(昔はまってたアニメで、見事に引っかかった覚えが(^_^;) 現に、「主人公が全然目立たない」ということで結構話題になってますよね。それがやつらの狙いですよ!
しかし、おかげで『セイバーガンダムのパイロットクイズ』はすっかり外しましたね、私。 「あんな扱いを受けるのは普通、前作の主人公」と思っていたのですが。 よもや、『公称主人公』の他に『事実上主人公』がいるとは思っても見ませんでした。
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