たべましたか

2004年09月22日(水) ガッシュ(サンデー)とボンボン感想(といっても種スペシャルブックのみσ(^◇^;)

 というわけで、ほんっとうにコロコロ・ボンボン感想遅れてます。明日・・・書けるかな・・・

 ガンダムSEED本の感想を先に書くのは、単に種ファンの友人にこの本をあげてしまうからなのでした。

 ところで、その友人から「種はファーストガンダムをなぞった話なので、「ですてにーはゼータに決定済み」と言われたです。
 なので、「ゼータ!?ていうと、主人公は電波なのですか!?vv」などと思わず期待を持ってしまいました。
 今度こそ精神崩壊オチを超希望!(<そればっかりか!)

 でも、この本の設定を見る限り、今度の主人公はどちらかというとZZに近いような気がするなあ・・・
 やはり期待できないですかな?

 あ、あと、前作の主人公&ライバルの落ちぶれた姿とかも楽しいと思います。
 でも、「セイバーガンダム」のパイロットのシルエットが笑えるので、それも期待できないっぽい。
 でも、「偽名を使ってる人」の、「これが、若さか・・・」はやってくれるんですよね!ね!?あと、へんな機体。


 さて、マンガ本編。
 プロローグと予告マンガで豪華2本立てと言い張るボンボンがいつも通り愛おしいです。

 今回はプロローグと言うことで、「じぇねしすたいせん」とか言うせんそうの激闘をチェックだ!

 えと、つまり。

b> あっちもこっちも大量破壊兵器を使って大変でしたが、それとは関係なく両軍の指導者が殺されてしまったので、みんな何となくせんそうをやめちゃったのでした。

 ・・・ていう話なわけですね?

 そっかー。この話のテーマは、戦争を止めるには要人テロが一番効果的vっていうことだね!

 じゃあ、恐ろしい戦争を止めるために、みんながんばってテロをやろうね!

 ・・・なんて。

 頭殺したくらいじゃ戦争は終わらないからね、ボンボン読者の子供達!
 なんてことを子供に教えるんだ!


 さて、今週のサンデーのガッシュ。

 清麿、言いようにからかわれてますなあv

 そういえば、仲間の本の持ち主の中では、清麿が一番年下なんですね。
 つーか、もしかしなくてもウォンレイより年下だっけ!


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