スピークイングリッシュ。
「せめてこの一言がすんばらしい発音で言えたならば…」 そう、心から思った日でした。 今日はバイト先に外国人のお客様が何故かゾロリゾロリ。 一瞬にして身構える私。(小心者) んで、やっぱり口から出てきたのはかろうじて英語だとは分かるが、異国の言葉。 しかも商品名を言いながら、何やらサンドセットについて質問している模様。 でも、何を知りたいのか、食べたいのかさえも分からない。 ぎゃー!ダメ!早口すぎる! せめてもう少し遅く話してくれたらば…と、思いましてわたくし、恥を偲んで口を開きました。 「アイキャント、スピークイングリッシュ。スローリー?」 私的訳語(申し訳ございません。私、英語が話せませんので、もう少しゆっくり話していただけませんか?)
と、言おうとしたんですが、「スローリー」の部分を言おうとした時、
「OK!GOOD!」
え、ちょっと待って…まだ話の途中…
「ペラペラペーら」
何を思ったかお客さんは笑顔でOK出してくれちゃって、(またその笑顔が爽やかなんだコレが)しかも更に聞き取れない言語で話し出しました。
きっとあれですよ。よくある話。 「アイキャン”ト”スピークイングリッシュ」 の「ト」が発音悪過ぎて伝わらなかったんですネー。
まぁ、慌てて思い付く限りのジェスチャーを総動員して何とかオーダーはとったけど……疲れた。
あぁ、本当に。 せめてあの一言だけでも中学時代に繰り返して発音練習しときゃよかった…。
今日はネットサーフで某ラバーが四月の不破オンリにもしかしたら有休取って来て下さるかもしれないという情報をキャッチング。 そんな!もしそうならば、這ってどころか空を飛んで会いに行きます。(本気) フルバ流応援ありがとうございます〜♪>M砂さん。
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