詩を聴くときの私の中で一番重要なモノです。
あまり好み系の曲調じゃなくても、何か一言、めっちゃめちゃイイ歌詞とかがあったらついつい買ってしまったり。
「そばにいて」 「あなたなら」 「キスをして」 「あなたじゃなきゃイヤ」
よ、弱いところを………っ!! (ヨロり)
私の好きなパターンの歌詞に「ちょっぴりわがままな一途な。芯の強いオンナノコ」ってのがあります。 某アイコちゃんは悉くコレにのっとった歌詞で…っ! 今回のグローブさんは大好きなオンナノコ像です。 あなたじゃなきゃイヤって…っ! こんな娘に「キスして」って言われたら…っ!旦那!どうしましょう!(どうもしねぇよ)
よって、私はわがままな不破が好きです。 (何だ、その結論は)
言ってみてほしいなー。 あ、でも… 「あなたじゃなきゃイヤ」ってのは 「お前じゃなきゃイヤだ」 まぁ、まぁ、コレは良いとしよう。
「キスをして」ってのは 「キスをしろ」 …う…っ何て偉そうな……。
んじゃ、「キス、しろ」 …び、微妙だが上よりは可愛げがあるカモ…
「キス……してくれ」(俯きがち) ……うん。なかなか。
「キス…して?」(上目遣い) はい、よくできました◎
なーんてな♪ちょっとお姉さん、恋愛シュミレーションゲームみたいな事やっちゃったヨ。ゴメンネ、不破くん。
あ、ちなみにお相手の想像は私の場合は渋沢です。 絶対。これだけは譲れません。 うふふ。
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