七転八倒 〜彩音の日常&育児日記〜
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昨日、衝撃的なことが。いや、他人にとってはどうでもいいことだが。
月に1回程度、水を使った通路掃除があり、その際には通路に物を置いておくと邪魔になるので、 生協の箱などは玄関内に入れておく。気づかずそのままにしていて、お掃除の人がわざわざどけてくれて 「すみません」と謝ったことも度々だが、気づいた時にはちゃんとしまっておく。そして掃除が終わったら元に戻す。
ゆうべはそれを元に戻す間がないまま、旦那が帰宅した。 旦那「なんだこれは?!」息子「掃除だよ」旦那「だから掃除はわかってる」 私「通路掃除!月に1回水で掃除するから、中に入れとくの!」
驚愕の事実。ここに住んで19年。水を使った通路掃除の存在を知らなかった旦那。「知らない」という返事。 は?私も息子も言葉に出さないものの、「またかよ」って気持ちを飲み込んでいたと思う。
まぁ、旦那は、前回の全自動洗濯機の使い方も知らないまま見送り、ドラム式を迎えたくらいだから。 旦那はどれだけ家の中のことを知らずに、やらずに、生きてきたんだって話だよね。こういう中、鬱と闘いながら 生きてきたんだよ、こっちは。
よく頑張った、私。ほらな、他にこころの支えがなきゃ生きてられなかったんだよ。それが誰かのファン、だった。 自分の能力を少しでも伸ばすことだった。これからも頑張る。
行定監督のインタビューのひとつをまた読んだ。この映画を観て「高校生には傷ついてほしい」か。(^_^;) これだけキラキラ恋愛映画が横行(失礼)している中で、天邪鬼なこの純愛を観て、傷つけと。 1つ2つならよかったんだよ。次から次へとみんな乗っかりすぎなんだ。コミックはコミックのよさがある。 私は好きだし否定もない。けど、なんでも映画化すりゃいいってもんじゃない。
いろんなことがあったよね、昨年から。これはファンの中での話だけど。 それぞれのファンの想いがあるからどうこう言えないのだが、真偽のほどは確認できないまでも、それぞれのメンバーにも 恋愛に対する想いがあるわけで、他人がどうこう言えることじゃなかったんだろう。 いろいろ悪態をついたのも、ファンの想いからすれば当然なことで、それこそが恋愛感情の本音のところだと思う。 綺麗事じゃないっていう。
それぞれのメンバーはこころの底でどう思っているんだろうな。きっと危機感を感じながらやってきただろうから、 私たちよりずっと冷静でいるんだろう。
今日も新しいMVをテレビで見た。確かに今までやってこなかったことだ。それがどうとか言うのは、 私はもはや単なる茶の間ファンになっているし、どうとも言えない。挑戦するという部分だけ評価したい。
人は変わっていく。よくも悪くも。でもそれでいいのかもしれない。昔と同じままではない。経験値も上がるし、 そのままのわけがない。考え方もとらえ方も変わっていく。それでいいんだ。
これからも、私も息子も、いいと思ったら買うだろう。逆も当然ある。それでいいと思う。
ナラタージュ、午前の回を覗いてみたら、まだ空きがあった・・・。嘘でしょ・・・? 放っておけなかった、泉のように。新しく午前中の分のチケットを取った。 明日は午前中から夕方までナラタージュ三昧。
今日は松潤がテレビでキャンペーン活動をしていた。どちらも見た。深山先生感が強かったなぁ、今日は。
架純ちゃんのことを「(ショコ潤の頃と比べると)大人っぽくなっていましたね。芯の強さを感じました」と言っていて、 正直ドキッとした。私、芯の強さのこと、インタビューの時言ったんだよね、ツイでもつぶやいたけど。 この前は軽部さんが、今回は松潤が私の答えたことを言っていた。
松潤はちゃんとネットでの反応を見る人だから、どこかで目にとまっていたらいいなぁと思いつつ。 アホな茶の間ファンの言うことですから、みなさんもお気になさらず。
もう今日から葉山先生と泉の雨が降っている。
追記。
ツイのつぶやきも、その時瞬時に思ったことを切り取ってギリギリの文字数で書いていたりするので、 大切に取っておきたくなる、最近。
例えば、めざましの松潤見た時のつぶやき。
見終わった後、心臓ばくばくして、息苦しくなった。単なる動悸?それとも?もしも松本さんに自分の文章が届いていたら・・・ などと思ってしまいました。個人の妄想です。(^_^;)
この祭り状態、私の中では異常だ。
本屋まで行き、買い物を済ませ、小一時間で帰宅した後のつぶやき。
ヒルナンデスなう。間に合わせる。グッタリ。 なんなの?ワイプまで必死で見てる。大丈夫か?わし(-_-;)
ダ・ヴィンチの行定×島本×岩井対談もおもしろかった。痛快。私も言いたかった、 「バカねぇ、もっと歳取ったらそのうちわかるわよ、ひよこちゃん」って。代弁してくださってありがとう! 葉山先生の曖昧さは、わかる人にしかわからない。けど、私の中には、葉山も泉も小野もみんないる。
はじめまして。読ませていただきました。恋愛においても見えない陰の部分がある、そこが描かれているところに、 この作品の魅力があると思います。個人的に目力で印象的だったのは、小野くんに愛された後の、 泉の虚無感漂う目でした。行きたくても行けないもどかしい目でした。
こういうつぶやきの中でも、限られた文字数で言いたいことを書くという、極限のことをやってる気がする。
ツイの中で自然に歌を詠めたりする。それもそっと保存している。
日付変わって、ナラタージュ公開当日になってしまった。早起きしなきゃいけないのに。
ここでだけこそっと叫ぶ。ナラタージュの中で、松潤は完全に松潤ではなくなっている。別人。 もしかしたら本人の中にも、葉山先生みたいな部分は密かに存在するのかもしれない。けれど私たちは知らない。
キラキラ潤が主人公の映画が見たくてたまらないファンもいるだろう。 けれど私はあの葉山先生に太鼓判を押したい!あまり声を大にしては言えないが、大野さんはおろか ニノにだってできないよ、あの別人感は。←これは相当バッシング対象(-_-;)
私の中のキャラ部門、影山と五分五分だったけど葉山先生が抜いてしまったかもしれない・・・。 でも影山には感謝しても感謝しきれないから。地元愛もあるし。 いつか、またあの客船に乗るチャンスが来たら、その時は乗ろう。まだ諦めてはいないよ。代理店のおねーさんに言っとこ。 その際はご連絡お願いします、と。(^_^;)
あの空席埋めるくらい、何回だって観てやる!!架純ちゃんも体当たりで演ってます。葉山先生より年上のような女神です。 ナラタージュ、本日公開です。よろしくお願いいたします!m(_ _)m←おまえ何者?!(^_^;)たぶん制作側に回りたい人。
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