大きい郵便局では、6時まで送金できるとは。 ども、ソラです。
今日、仕事で北海道出納局に為替を送らなければならなかったのですが 「郵便局は5時半までやっているから、帰りに出せば良いな」なんて思っていて。 帰る前に掃除をしていて郵便局は5時までで、5時半までなのはATMだということに 気がついてちょっと慌てたり。 でも、中央郵便局が職場から自転車で5分くらいのところにあるので そちらに行って事なきを得ました。 ついでに、昨日ネットで買ったヘアピンの代金を送金もして。 和風の布で作られたかわいい飾りがついているのです。 自分の髪が伸びるまでは、ちびっこたち専用かな。
新しく知ったといえば。 うちの職場は労働組合なのでメインバンクも労働金庫なのですが、 今度ろうきんが移転するということを知ってびっくり。 柏木町に移るそうなのですが、自転車に乗れる時期はいいけれど 冬はちょっと困ったなぁ。今までは歩いて行っていたんですが。 電車で行けばいいのですが、それだと往復で20分くらいかかってしまうし。 いよいよ自動車を運転するしかないのか!?そして車は職場の軽トラックなのか!?
今日地鎮祭があったそうなので、まだ移転は先だと思われるのですが どうなることやら。
仕事帰り、駅前方面に行ったのでCDショップへ。 amazonで品切れになっていたウィーン少年合唱団の「金と銀」があってぐらっときたり boys air choirの新譜があって「ほほう」なんて言ったり。 (ソラは少年合唱大好きです。「トレブルトモノカイ」という同盟もやってます) 結局、CDではなくDVDを1枚お買い上げ。
「リトル・ダンサー」っていうイギリス映画。 ソラ、イギリス映画大好きです。「ブラス!」も「リトル・ヴォイス」も好きだし 「ウェイクアップ・ネッド」なんか好きだなぁ。「ウェールズの山」も好き。 「ブラス!」で存在を知った「グライムソープ・コリアリーバンド」のCDは 5枚以上持ってます。こっちのCDショップでは売っていないので札幌に行ったときに タワレコでちまちま買い集めてます。ipodにアルバム全部入れてるし。
「リトル・ダンサー」は、イギリス北東部の炭坑の街に住む少年が 女の子に混じってバレエを習う話。 父ちゃんは、がちがちのマッチョ(思想が)なので、「男ならボクシングだ、踊りなんてとんでもねぇ」なんだけど、ビリー(主人公)が、がんばって練習する姿を見て最後には応援してくれる わけなんですよ。終盤、ロイヤル・バレエ学校の試験を受けに行くビリーを見送るシーン なんか涙がちょちょぎれますよ。
てなわけで、今日はこれから「リトル・ダンサー」見て寝ます。ぐふぐふ。
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