なんなんだよっ!!出会い系サイトって奴はよう!!プンプン!!
おはようございます。シンゴでございます。 この日記の存在もダン・ダダンと知れ渡ってきたようで、日に日に寒さを増しております。 竹内さんからは「もっとさー、エロとかさー無ければさー堂々とリンクできるんだけどサー、」 と沖縄訛りのほめ言葉をいただき、感涙むせび、ボセビの小野ちゃんとリーダーが髪立ててくれるし、 でも、お互いに無機質な会話が多いんちゃうん?「香港VSボセビ」じゃん?
デックス東京ビーチ3F多目的室(控え室)・・・・・それは、男達の夢の楽園だ。 扉を開けると、心地よい日差しが、身体を包み込んでくれる。今までに見たことのない、色とりどりのフルーツがプールサイドに並べられ、レイを持った美女達から挨拶代わりのキッス。今までの長かった道のりを忘れさせてくれる瞬間だ。軽く英語でセクハラまがいのカンバセーションをたしなんだ後、美女達に「シャチョーサン!コッチコッチ」と優しくエスコートされる。ガウンに着替えてお気に入りのカクテルをチョイス。ゆったりとした、空気の中、本番を待つ香港。こんな素晴らしい思いが出来るのも香港のおかげだ。最高だ。この人達と音楽を作れて最高だ・・。心の中でそう呟いた。 とそこへ!? 新潟の超新星ボーカルセブンスビートが乱入してきた。「YO!YO!香港!!ずーいぶんと偉そうじゃないか(悪代官がRAPする感じで)」 「すいませんでしたぁ!ボセビさんが来ると知っていたら・・・ささっ!どうぞおくつろぎ下さい!!」と裏切りものシンゴは速攻でボセビに歩みより、「へへっ!代官様ぁ(猫撫で風)とびっきりの美女を用意しておきました」 「ほーぅ。そうかそうか。おまえは賢いのぉ。」 「お待たせいたしました。東洋の神秘!!戸田子です」 「ほほぅ。これは・・・んー・・・チェンジ!!」 「いやいやいや、さーすが代官様。お目が高い。では当店一押しの・・」 「北海の恐怖!!残間子です」 「ほほお。なぁーんだしんご!ちゃんと居るではないか」 「お触りは厳禁ですよ!!」 「わかっておる、わかっておる。おい、残間子、このスカートからはみ出ている白いものはなんだ・・・???」 「も・・・も・も・・ももひきだー」
というわけで、だいぶ脱線しましたが、昨日の香港は、6人中4人位ももひきをはいていました。というか、緑のブリーフは、反則だぜ!です。
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