恋愛詐欺師
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2004年07月17日(土) あ〜〜しんど


眠くてだるいDDです。

昨日の昼休みは久しぶりに掲示板に書き込みされたW@読者さんとお茶。
相変わらず○○才には見えない若さでございました(笑)

夜はいつもの寿司屋にり*こ&女の先輩と行ったんですが
二人ともえれ〜〜酔っ払ってもう大変(ーー;)
悲惨だったのは寿司屋の近所に住んでる別な先輩。
僕には先輩ですが女の先輩にとっては後輩だから電話で呼び出します。
11時過ぎに寝ようとしていたところを呼び出されたあげくに
車で先輩送ってく羽目になってましたからたまらんですわな(笑)

もう終電ぎりぎりの時間だったのでり*ことどこかに泊まろうかと
思っていたらり*こは近くの親戚の家に泊まるから大丈夫だと言います。
酔ってからは本当は今は誰かと一緒に住んでるんじゃないの?、
でも一緒にいるときが楽しければ私はそれでいいからと
微妙に不気味な発言もしてたので危険を感じて
そのまま帰ってきちゃいましたが今後の成り行きが不安です(爆)

《読書日記》

重蔵始末(講談社文庫)      逢坂 剛

若き日の近藤重蔵を主人公にした作者初の本格時代小説。
お得意のスペイン物にはまだ及ばないってところかな。


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