| 2003年12月02日(火) |
クロノクルセイド感想 私にしては辛口かも。 |
初回の録画失敗の雪辱なるか!? とビデオ巻き戻してみましたら。 取れてました。取れてましたー!(それだけでかなり嬉しかったりするお手軽な自分) オープニングが目まぐるしくて素敵!! 原作読んでる人には嬉しい映像が盛りだくさんです。 HPのクレジットに出ていなかったサテラも、ちゃんといましたし。 そうそう、エンディングにもしっかりと出ていました。そうですよね、当然ですよね(ほっとしてみたり)。 アイオーンヒトガタもしかと出演。 アイオーンといえば、なんつうか原作よりもストーカー度5割増です。 気のせいかしら。気のせいじゃないわね。ふふっ。 ロゼットの声が可愛いですね〜! 少女らしくて。 クロノは思いの他男性的な声でした。アキラさん。 原作ままのシーンもほこほこ入ってはいたのですが、 ロゼットが倒れてクロノがぷつんな場面はちょっと性急だったのではないかと思います。 もっとこう、二人の絆を強調してくれーーーー!!!! 原作が名場面だっただけに、惜しいっ。 んでもってシスターケイト。 …ひどい悪魔嫌いのようです。 内輪によくいるヤなヤツ状態にはしてほしくないのですが…。そのへんどうなんでしょ…。 29歳にしては声が落ち着きすぎているのも気になります。 声優さんの声や演技自体は良いのですけどね。設定的に合わないカンジ。 美人で格好良いだけに、扱いには気をつけて下されー。 で、ヨシュア。早々にコーヒーな場面が出ました。 深夜だからか、フィオレのアレもばっちり(笑)。
次回はアズマリアが出ますねー。 萌えキャラ大決定な彼女。一体どんな演出がなされているのか…。 エンディングのアズは萌え狙い過ぎ。 今のところ絵もそう大きくは崩れず(たまにガックリだけど)、これからもクオリティ的には期待できそうです。
早くサテラに会いたいなー。
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