実は私には、とっておきの言葉があるんです。 ちょっと前に、相当悶々としていて(まぁ毎日躁鬱の繰り返しですが!w) そんな自分に向けた言葉が年明けたころにふと出てきて、 自分が持ってるどうしようもない気持ちをすべてリセットできてしまうような、 最強な答えが遂に見つかりました!
あ〜〜私が曲を作る人ならば、この言葉をとっておきのメロディに乗せるのに(しかもBメロあたりに置きたい・笑) 作家ならば、自分の文章にそっと含めるのに。
多分1日に1回くらいはその言葉を引っ張り出しては心がほんわりしてると思う。 切り替えがつくのでとても便利。 テーマは『愛』だぞ。世の中の繋がりはすべて『愛』からできているらしいしねぇ。
タワーのフリーペーパーにあった、銀杏のミネタ(呼び捨てで良いのか・・?)の考えに共感。 「10のうち9がユーモアで、素敵なものが1あればいい」 昨日たかちゃんにそんなようなメール送ったばっかだよー。 私の場合で言うとその「1」っていうのは絶対数で、例えば本日の「1」は20分かかると思った場合、20分しか一緒にいられなかったら「素敵なもの」は「10」になるのかもしれない。 1日一緒にいるとなったら、「素敵なもの」の割合は確実に減っていくし。 もちろん毎日毎日(瞬間瞬間)お題は出てくるので、常に割合があって。 肩の力を抜いて。
「神様はいじわる」とか都合いいように思う人もいるけど、(私自身そういうロマンチックな発想はないのでこれに関してはないっす) ある人から聞いた話を今書きながら発展させてるんだけど(よくやる)、「神様」は「人間」なんだそうです。 つまり自分に一番身近な神様は「自分」で、うまくいかないことも自分の仕業なのかなと。 私は、「神様は優しい」と思う派。 いるかいないかはわからないから、いるとしたら、自分が思ってるよりも優しいと思う。
「あともう一歩だった」 これをどう思うんでしょうか。 「悔しい!あと少しだったのにぃ!」なのか、 「うわー。惜しかったー。」なのか。 悔しい!って、あんたは一体どういう身分やねんと。 努力をしたと言い張っても、それでも足りない「物」だったんだから。 惜しかった自分を褒めてあげた方が幸せになれそうな気もするので私は後者。
まいった。おなかいっぱいだ。。。
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