そして、 わーーーーい な日々の始まり。
昨日の夜は、保育士さんやパートさん、前に辞めた人やらが集まって、プチ送別会やってくれました。 (給食室のみんなには、平日なので、とてもじゃないけど誘えなかった) 私は暗いと言われましたが、正直、もう話したくなかったんですよ(苦笑) 園のことはもう口にしたくなかった。 良いことも悪いことも。 で、まーなんか、夜も更けてきてちょっと喋ったんですよ。 すごい嫌なこといろいろされたこと言ったら、 「先生、そんなの!」って言われた。 すごかった。被害者。 靴捨てられたり(笑) いや、「靴捨てる」ってのは、単純に文字に起こし易いから書いただけなんだけど、 そういうレベルのいじめをですね、みなさんされていたんですねぇ。 それでも続けてる人たちは偉いわ。 そう、ブルのことなんて、所詮日記に書ける程度のこと。 辞めたい理由のほとんどがおばさん保育士ですわ。
うちには障害児が各学年にいるんですけど、休憩室で障害児を笑ってたのには寒気がした。 ダウン症の子に対して「あのときの顔見た?」とか「ダウン特有のひきつりでしょ?(笑)」って、真似までしてた。 すごいなぁって思った。 その子の母親の辛さとか大変さとか毎日目の当たりにしてるのに、よくそういうことが言えるなと思った。
辞めることはあまり言ってなかったんだけど、夜、数人から「おつかれさん」メールがきた。 全然返してないけど(すいやせん・・)、みんなありがとう。 そういや親にも改めてと思って、今日の朝電話したら「え?もう辞めたの?」ってびっくりしてた。言ってなかったらしい・・・。 でも、嬉しいことに、6月30日大安、夏ボの日だったんですよ。 で、もらえちゃったんですよ。 いやぁ、後味いいっすねー(笑)
さて、これからどうしましょうか。 毎日、全ての行動を自分で決めなければなりません。 とりあえず仕事を残してるので(苦笑)それを終えー、 掃除してー、アレコレしましてー・・・ ほんと、毎日真っ白なキャンバスですな。
ブルのツッコミ含め、聞きたいという人がいました。 いいでしょう!話しましょう! だから、所詮すべてがネタなんですよ。 て某人のパクリなんすけど。
マイちゃんはよく、「その人に合わせた・・」ということを言います。 昨日の送別会で、いろいろ話してくれた人がいました。 すごい難しい言葉をたくさん使っていて、多分内容的には簡単なことなのに、 イチイチ「え・・・ああそっか」みたいに、頭の中で処理する、という、大変難しい内容でした。 結構優しいことを言ってくれたと思うんだけど、私はちっともその人を尊敬できませんでした。 むしろ、話せば話すほど墓穴を掘るというか。 難しい言葉を使うほど幻滅というか。 途中「え?これはインタビューじゃないよね?」って思ったくらい。 「私」に合った表現じゃなかった。 私は、『表現』によって「ああ頭いいなぁ」って思うし、『内容』によって「尊敬」します。
後輩からのプレゼント。健康グッズの一つ。 「先生不健康だから〜」って。 通過するたびにステップするようにしています。 最初の「ワンステップ」は、動けなくなるくらい痛かったのだ。
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