| 奈落から天国へ。 |
頭が。(言い訳はしない)
今週、身体は楽やった筈なのです。無茶してないし突っ込んでもない。 なんですがー、とある約束ごとを(どうも)綺麗さっぱり忘れられてた模様で。これが結構ひっかかってたんですね。 散財で誤魔化そうとしても駄目で。 真っ向からぶっこんで、駄目ならもう知らん!て思ってたんですが、言い出せず。(よわよわ)
そしたら、本当に忘れてたの連絡が入って、一気に元気になる〜♪(単純) ともかく出かけてきます。
他。 Janne@大阪城ゲット☆ 日本語喋れない天使を見て来ますvらーぶv
さらに他。 うちの母上は絶賛ハマリ中です、何にとか最早書きたくない。 一時の夢と忘れたい…。(私が)
そして真面目な話。 仕事ですが。新しく入って来て1ヶ月で辞める事が決まっている人なのですが。 わりとランチタイムに愚痴を言うタイプだったのと、親が元同じ会社の人、つまり今の上司のさらに上司みたいな、ので好きな事をしても許される人。 私は愚痴を聞きたくないので耳に蓋だったのと、彼女の物言いがあんまりだったので他上司にも言おうかと思ってたんです。 いくら仕事できない人相手でも、「あいつ、絶対ヤバイわ」とは裏でも言えない。
あくまでも、上司は上司なので。
うまく動かないなら動かす方法を考えればいいのに、と思ってました。(そこそこには動かしてたよーな気もする) 何で入って来たの?て聞いた人に「結婚相手を捜しに来た」て平然と答えたのには、正直激怒を通り越して、ゴミ箱にポイしたい気分になりました。勝手にしやがれ。
やっぱり昨今思うのは。 こうしなきゃいけないですよ、直さなきゃいけないですよ、これは駄目ですよ。 こう否定する事は簡単。 この簡単をあっさり言う人が多い。(ような気がします) 駄目なら駄目で、じゃあこうしよう、とかこうしたら?とかアイデアと、じゃあこれやってみましょう!という実行力を持ってない。 立場が規制するものもあるだろう。 いつも私はそれを真っ向からたたき壊して来た。正面切って自分自身を勝負の度にかけてきた。 これが正しいかは時と場合と考え方による。 うまく汲み取ってくれている上司に恵まれているのか、割とその辺りは上手くいってる。(まだ課題は山積みだけれど)
何かを創るのは、スキルじゃぁない。アイデアだと。 その可能性は誰にでも元々あるんだって事を。
私は自分にも同僚にも上司にも、それを求めてるかな。
私は。 私の任された立場を、対人を大事にする。 望む望まざるに関わらず、その立場にいます。
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2005年03月11日(金) |
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