| 差し伸べた手をとって。 |
結婚式にYOUちゃんをかっさらうのは、やっさんだと信じて疑わない管理人です☆(妄想) 一応結婚式の設定はまっつんとYOUちゃんなんですが。
と、シルビアを聴きながら思ったのでした。<とてもどうでもいい。 大阪城行きたい(まだ言ってる)
久々。ちゃんとPCに向かう事2時間。唐突にリニュってみました。
深い青と緑の光を放つ空間。 それは同じ場所にあるもの。
暗い部分を深くすればする程、残酷に見せれば見せる程、差し込む光が綺麗に見えるのは見えるだけで、本当はどちらも同じぐらいなんじゃないかと。 際立つ、から不幸にも幸せにも見える。
そんなイメージです。
って、書いてて気付きました。 私、デザインに向かってる時はとても正直だ(笑)
青が好きでねーー、いい感じになったな、と。
可能な事は、物は、自分の手でかかってみてから考えよう。そんな感じ。
さて、リニュったと同時に第四祭りに献上していました小説を移動。 日付を見て、前の小説からどんだけ空いてんだと白目向きました。 今持ってる小説が終わったら、書こう。 会報が萌え満載だと聞いたので。(実家にある)
私的には「ドーム」だけで大笑いなんです。 前の会報?でドームやりたいなーとか書いてた電柱がいたよーないなかったよーなーー……(乾笑)
さー、早く寝よ。
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2005年02月20日(日) |
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