トム・ハーディのLawless(欲望のバージニア)が6/29から公開ですね。札幌出の公開は8月らしいのですが、すでにロンドンで買ってきたDVDがあるので、これで満足します。札幌にはもう求めません笑 禁酒法時代の話ですが、ハーディはもちろん、シャイア・ラヴーフの調子に乗った好感の持てる若者像がとてもいいです。若者の挫折が好きな方にはおすすめ。ハーディやヘムヘムにはぜひ西部劇〜第一次大戦までの米国が舞台の作品に出て欲しいものです。戦争ものは戦争もので、出て欲しいけど。 ところで、昨日更新したGCですが、ちょこちょこ設定上の誤りがあたので修正しました。夫と妻という言葉を使うかどうか最後まで迷いましたが、やっぱり出さない事に。 すでにご感想で指摘していただきましたが、キティ・ライリーはSherlockのS2の終わりに出てきた女性記者です。アンドリューの協力者なら、彼女じゃないとね(^曲^) 最近、実はベネマーが一番人気があるんじゃないかと思い始めました。Sherlock人気の高さを思えば当然といえば当然ですね。 次はヘムヘムがメインの回です。 何か面白いことが書けないかと思いましたが、今日は何もないな笑 何か思いついたら書きにきます。
|