Pixivに告知をあげておきました(こちら)。 痛そうなジョン。別に彼を痛がらせる話ではないです(……いや……待てよ……笑) ![]() マカヴォイ&ファス映画がuk amazonから届きました。ツタ野郎からもいろいろ借りてるし、先日日本のアマ公からも届いたので、見るものいっぱいあります。漫画描きがてら、また感想書いていきます。 今日はMumford & Sonsのこの曲でばしっとキメました。絵を描きながら50回は聴いた。最初オセローかと思いましたが、昨年放送(公開?)された『嵐が丘』に音楽をよせたそうで、ヒースクリフ役が黒人の青年のようで、この映像だけでぐっときました。Mumfordの兄貴の歌詞がまたよ〜。 So why did you choose to lean on a man you knew was falling? が胸アツすぎる。 今日、何がそんなにいいのか分析してみたのですが、彼らは屈服する男の心理を素朴なlyricsとメロディで歌い上げているところがたまらない、という結論に至りました。こんなに素朴なのにBDSMなんです。アイルランドやペルーや中国の片田舎で人知れず起こっているBDSMなんです笑 敬虔な清教徒の家庭の、祈りが捧げられているテーブルの下で起こっているBDSM! 盲目の若者の美しさを独占するために本人には「お前は醜い」と毎日吹き込んでいる男のBDSM! あんだよそれ6秒前に思いついて書いちゃったよ。彼が抱いているのは本当は私じゃない、とわかっていながら悦びに身悶えるイタコのBDSM! 最近こういうの好きなんだよね。 Tom Hiddlestonへの反応の薄さに驚いていますwww ここではにんきがない人だということがわかりました笑 今日はもうひとつ気づいたんだけど、私どうやらというか、やっぱりというか攻の受が好きだ。マイティ・ソーのロキ見て、どツボな受なんだけど(なんといっても私はファラミア派ですから)、7割攻で、残りの3割は沽券を守りきれなくて受くらいのスタンスが一番萌える。え? 意味わかんない? 私もわかりません笑 ファラミアも兄貴には攻だけど、ベレゴンドには受という、そういうのがいいな♪ ソー相手にも攻だけど、アカの他人とわかったあたりで逆転とか、そういうの。←実は今この辺を追求したいんです。 いろいろ思うところはあるけど、マカヴォイも最初はファス相手に攻めじゃないと満足できなくて、でもいろんな精神的な瓦解を経て受に落ち着くとかそんなのにも挑戦したいです。
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