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2010年09月29日(水) 『ルビン戦』『タブロイド対ファン』『マクスに萌える』『放出デー』


Foto Del Dia

Picture Of The Day

マクスのヤラシすぐる毛胸のせいで寝苦しかったです(●´3`)ノ‥…♥







*Vamos! Barca!*

ビジャの出場停止は一試合




バルサにとってもバレンシアにとっても良いニュース(●´3`)ノ‥…♥
ビルバオ戦で相手選手をボコって赤紙一発退場をくらったビジャ兄貴ですが、出場停止処分はマジョルカ戦一試合のみ。古巣バレンシアとの試合にはのこのこ帰ってこれるようです。
彼を拍手で迎えたいだろうバレンシアにとってはよかったに違いない…と思ったのですが、現在首位を走っているバレンシア、「兄貴、や め て く れ 」と思っている可能性も? マジョルカに勝ち、バレンシアに勝てばバルサが首位ですヾ(´ε`*)ゝ



今日はともかく画像が多い。

ヴァルデス「復讐の神よ〜宿敵ルビンと戦うわれらに力をー! 寒いし早く帰りたいですv」


PK「ちょっとー! 煙の中から変な子出てきたー!」


「何っ!?」


PEP「出たっ」


PEP「フットボールの神様、メッシたん、アラソルンマラドンの息子っ」
「ヘッヘッヘッヘッ」


ガビ「神様、どーぞどーぞ、とりあえず私の腕の中へ」


マクス「あの子すごいんですか!?」
ケイタ「すごい☆! モーこんくらいスゴイ☆!」


めっし「おまえらみんなへったくそだな〜ん」


ぼーたん「あ〜あ〜、神様出てきちゃったし、ビジャたんも出場停止1試合だからまたおれ出番ないよ。もうこのメッシュのヤラシー服、裸の上に着てPEP監督の気を引いちゃおっかナ?」


PK「それはヤラシすぎる〜!!!」


ビジャ「興奮して滑ってんじゃね!」


ぼーたん「おれもう暴れちゃう!」


ビジャ「あはは〜みんな暴走し始めた」
ヴァルデス「ビジャたんルビン戦はグーでいく? チョップでいく? それとも頭突き?」





タブロイド紙対フットボールファン




ルビン・カザン戦に向けPEPとともに記者会見い挑んだジェリ。先日英国タブロイド紙に、彼のインタビューが掲載され、リヴァプールのことを批判しトーレスについても何やら言ったことになっていたらしいのですが、「The SUNと話したこともないヨ」と事実を否定。なぜこのニュースをわざわざ紹介するかというと、バルサの選手がThe SUNのような悪質タブロイドの餌食にされ、一部の純粋無垢なプレミアファンがころっと騙されて彼らのことを批判したのは、なにもこれが初めてではありません。チャビ、プジョルも発言を歪曲、誇張され、あるいはゼロから捏造され、先日もプジョルはtwitterで今回のジェリ同様、「(クラブから接触を禁じられている)英タブロイド紙のインタビューに答えることはない」と明確にしました。

どうですかみなさん、内容の改ざんにとどまらず、インタビューをまるごとでっち上げる英タブロイド紙の図太さっぷりヽ(;´Δ´)ノ



私はEPLも好きだから両方のファンの心理がよく見えているつもりです。英タブロイド紙がバルサとマドリーを悪役に仕立て上げようとするのは、長年、目の上の瘤である外国のメガクラブを叩くことほど、The Sunを読んでいるような英国人(EPLファン)にとって痛快なことはないからです。悪口を書けば新聞は売れるんだ こうした大衆紙は人種差別を助長していると言われていますが、あほに限って外国に対し無知からくる偏見を抱いていますからね。
 


私が通っているバルサコミュニティで交わされた素敵なやり取りをついでにご紹介します。
モウリーニョが「ペドロ・レオンはジダンでもマラドーナでもない」と発言したことが各紙を賑わせていますが、このやりとりがバルサファンの間でも話題になりました。これに対してある人が、

スペイン各紙が取り上げているこれらはナンセンスだ。四紙(Marca, As, Sport, EM)はEPLに関するモウリーニョの発言を見出しにしたが、文脈を無視して発言の一部を取り上げている。実際に起こったことはこうだ――モウが、レバンテで良いプレーを見せたレオンをCLのリストから外すと、プレスはその理由を再三に渡って質問した。モウは最後にはこう言った。「きみたちはまるでPLがジダンかマラドーナかディ・ステファノのように私に言うが、彼は違う。彼はいい選手だが、きみたちは誰を使わないかではなく、誰を使うかをたずねるべきだ」……文脈を見れば、なんら間違っているところはなくPLを侮辱してさえいない。

私はモウを弁護しているわけではなく、ただ事実を述べているんだ。彼がマドリーで失敗したら笑ってやるけど、カタランの新聞が彼の話題を取り上げてばかりいないで、バルサに集中してくれればと思うよ。


すると、彼女の意見に他の人が「誰がモウが言ったことになんて興味があるんだ?」というようレスをしました。これに対するまた別の人の意見:


「誰がモウが言ったことになんて興味があるんだ?」――メディアの戦略にハマってしまっているこうしたファンの姿勢こそが、フットボール界において、バルサとその選手たちに対する風評被害をもたらしているものだよ。つい最近だけど、メディアはリヴァプールとトーレスに関するピケのインタビューを掲載したけど、事実無根だった。プジョルはセスクの移籍騒動において発言を歪曲され、彼が公式に否定したにも関わらずアーセナルファンからバッシングを受けた。ターゲットが誰であれ関係ない。メディアの策略にはまって、彼らが事実だと主張するまったくの嘘を信じるべきじゃないよ。


「英タブロイド紙の記事や、それらに基づいて煽動的な記事ばかり載せているGoal.comの言っていることは9割は嘘だってわかってるよ」とみんな言うかもしれない。でも連中は、残り1割を信じたがっている人の心理につけ込んでいるのだ!

最近の面白いトピック? やっぱり「バルサがルーニー獲得を狙ってる」ってやつでしょう




ピケ「トーレスみたいな可愛い子の悪口なんて言わないよ〜」


メディアとの関係がここまでのところ良好なPEP


PEP「でも時間の問題だよ?」





ズラタン「マクスが熱い!」


毛胸マクスにおっ勃ってしまったので、ついでにマクス特集です。
現在29歳、81年8/27、ブラジル生まれ。プロとしてのキャリアをスタートさせたのはクルゼイロ。01年にアヤックスへ移籍し、ズラタンと出会う。その後インテル、バルサと3チームに渡りズラタンと友情を育む。ズラタンは彼を親友と呼び、家族ぐるみで仲良し。



この装置が何かやらしいものに見える




何かがおかしいでしょ? この写真はバルサファンのブログにあったのですが、その人はバルサと関係がない写真には、勝手にバルサのエスクードを混入させて上げるという荒技を使うのです。その問答無用っぷり、最強です。
それにしても、可愛いなあ


バルサの選手たちとキャッキャッ


マクス「来シーズン、ミランに行くまでは、がんばりまーす」


ブラジル人となかよし






マクス「……ズラタン?」


マクス「まー、ベッドの中でも暴れん坊だよ」


ズラタン「ついでだ、カッコいいおれも貼っといてくれ」


マクス「オーケイ、ついでにおまえのカミさんも」


マキシマム、気が強そう。ブロンドのズラタン二世が親父にもまして暴れん坊で15年後にフットボール界に参上したら萌えるなー。






ペドリート改造計画

今日、こういうのを見つけたんですが…おい、見ろ! セクシーなヘアスタイルの頃もあったんじゃないかペドリート! なんでW杯で優勝したのにダサい今風じゃないヤンキースタイルなんだよ! このヘアスタイル、似合うじゃない〜。冷静に見てみるとペドメーザスで見たなこの映像。






*Diario De La Roja*

今日は放出デー


写真を脈略なく貼るのは芸がなくて好きじゃないのですが、いよいよ整理できないほど写真が溜まってきたので今日は放出デー。これでもまだ一部。

これはもしかするとU21からかな? ともかくフアニンはツーショの達人ヽ(;´Δ´)ノ゚


みんなそれぞれ可愛い。三人とも昨日髪切ってきましたって感じ。


ビジャ「買えv」 アロンソ「買おう!」 アルビー「まだ買ってねえの? マジー?」 シルバ「……別に買わなくてもいいです照」


ハビ


やばいねえ




リッチな口唇だなあ




Time Forceの広告



ヌリアと


ヌリア


フアニンはなぜかノーコメントでこの記者会見の写真だけをtweet。自分でこの写真が気に入ったんだね、フアニン


いつぞや取ってきたAlonsos






かあいいな、右。 (右かいヾ(´ε`*)ゝ)



コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)




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