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2010年05月26日(水) スペイン代表初練習

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ついに来ました本物(妄想に非ず)が!
この写真見ただけで一気にヒートアップ。二人は代表の大将です!
 クラブでは敵将同士ですけど(;'Д`)なんだこの自然な空気は……。

がーっスペイン代表最高。イングランド代表とドイツ代表あたりも追いたいところですが、スペイン代表だけで手一杯な予感。練習初日でこんだけ写真が出てくるか。

ビジャ「おみゃーも早く来いって」
セスク「まだ無理ぽ」


何も両手繋がなくても。相変わらずスキンシップが多いスペイン男たち。


こんな彼ですが、一応ゲイ板に専用スレはあるんです。


チャビ「いいかおまえら、�爛丱鵐瀬觜坩扠瓩呂覆靴世勝�」
カプデビラ「それってどんな行為?」
チャビ「縞模様の服を着たり、シャツの裾をきっちりパンツの中に入れたりすることだ」
ハビ・マルティネス「あのー、バルサの選手がよくやってるやつですね?」
シャビ・アロンソ(……なんで駄目なの? 縞模様の服着ちゃ……?)


マタ「共通点がなさげなおれたちだけど、実はそうでもないんだ」
ペドロ「知ってる。来シーズンのバルサの左サイド候補でしょ?」


ビジャ「おまえ、きけよ。イニエスタに足一本どこ行ったんだって」
セスク「多分おれの右足の後ろ」


イケル「おれたちゴーリーは別メニューなのに、遊びにきちった♪」
チャビ「足元不器用なくせに」
イケル「手先は器用だよ?」
チャビ「おい、イケル!」
イケル「おれってテクニシャンだろ? 認めてくれたら退散する」
チャビ「……カルラスが聞いてるから!!」
プジ「は?」


ペドリート(ズッコケたりしたらやべーよ。お国に追い返されちゃう〜っ)


軒並みみんな、ヘアを短くカットしてきましたね。大会中に髪を気にするの面倒だからかな。基本的に、チャビもビジャもセスクもナンドもみんな、もうちょっと長い方が好き。


↓ちょっと出しそびれました。
セスク「おうじ様来んの? でもまだ来てないからコレ噛んでてもいいしょ? 来たら足元にぺっするからさ」


シルバ「たいして年が離れていないはずなのに、おれは高校生」
イニたん「ぼくは引率の先生」


チャビ先輩はいつだって、ファンサービスを怠りませんよ。


ハビ「こ、この踊り本当に役に立つんですか…? 代表って奥深いなあ…」


アロンソ「おれは、風のよーに自由さ」


アロンソ「……なんて強がってるけど、本当はまださみしいよ、スティーブン」


イケル「バルサのキャプテンがファンサービスしてるなら、おれだってしちゃうもんね」


マルチェナ「ノー・コメントって書くのだけは勘弁!」


セルヒオ「ったく久しぶりに会ったらナンドもヘススも腸カワイイ☆ ナンドはつん、としてるとこがヤバイんだけど、ヘススはおれを頼りきってるとこがたまんないんだよね〜ブツブツ……」


さすがに全部に面白げなキャプションを付けられると思ったら大間違いですよ? ええ、人間には限界というものが。3分考えたけど、これは断念。


イケルの横は誰だろう。ブシかな?


ピケ「今この世で一番好きな感触、おれの胡桃割り人形……」


セルヒオがブシと談笑しているという奇跡。
セルヒオ「んで、あそこのショップは#%$で#&#$で激ヤバなわけ」
ブシ(この人、なに言ってるかわかんねえ…けど一応笑っとこ)

セスク「だーかーらー、こっちは左手だって! オレよく間違うんだけど、多分今日は、こっちが左手!」
チャビ「だーっ……くそ! カルラスに怪しまれたな」


ビジャとぺぺという最強コンビのことをうっかり忘れるとこだった。


ヘスス「大きくなったら鳥のように飛びたいって思ってたんだ。飛ぶように早く走ることはできるようになったけど、大きくなれなかったよ」


イケル「さっき、ごめんよ」
チャビ「他のやつの前では、ああいうのはナシ、な」
イケル「わかった。わかったから……仲直りのキスしてもいい?」
チャビ「てめー全然懲りてねえだろ」

セルヒオ(えっと……今のは聞かなかったことにして〜……)
イニたん(夕日がきれいだ。明日も晴れるな)



ハビとペドリートの間にも何かあるんだって? 知り合いのslasherが今ficを書いていると言っていた。


シエラ・レオネの紛争の犠牲となった若者を特別の招待したそうです。
プレミアにいるセスクは小さいイメージがあるけど、チャビやペドロと並ぶとわりとでかい。


若者「コレ、まだアーセナルのセスク。今のうちに触っとこ〜」


ヘススとチャビが一枚の写真に!


あらゆる方向から卑猥な想像をしてみるテスト


来シーズンは、いわゆるFabriqueだな……。ティティもいなくなり、ビジャにもポジションを奪われ、ぼーたんの居場所はどこへやら……新たな開拓が必要そう。


Alonso and Villa and Jesus Navas in the same sentence.
お腹いっぱい。 …と思ったら、転がってるのはセスクだというタレコミが! ますますおなかいっぱい。


イケル「あ、あのヴァルデスくん、顎に血がついてるけど……」
ヴァルデス「ああ、さっき噛んじまって」
イケル「え!? 誰を…!? 誰をーー!?」
ヴァルデス「……誰って、唇を、だけど……」


無駄にセクシーなぺぺと、無駄にカメラ目線なヴァルデス。


ごめん、これも何も思い浮かばない。


ビジャ「イニたんの腰つきに注目」
アルビオル「やっとおれの存在に気づいた?」


セルヒオ「よっと。おれのカッコいいとこ、ヘススのやつ見てるかなー?」
ナンド「相変わらず自己満プレーやってんのな」
セルヒオ「げっ! おまえジムで筋トレじゃなかった!?!?」


ペドリート!!!
おまえさんに複雑な気持ちを抱いたこともあったが、今はひたすら応援できる自分が嬉しい(そう、克服したのだ……)。



この二人、髪型やサイズが似てるので、バルサで一緒にプレーすることになると、メッシとボヤンのようにどっちがどっちだ? 混乱を生じそうな予感。だいたいポジションでわかるだろうけど。


ヘスス&ビジャ&セスク。感無量。


こんなにセクシーなかわいこちゃん揃いのスペイン代表の中で、相変わらずその雰囲気をぶち壊しにするバルサボーイズ。


誰かもわからない……マルチェナ?


マタ「多すぎ、もう多すぎ……このチーム!」
マルチェナ「何がだよ」


マタ「ペアが多すぎ!」
ビジャ「おまえ聞こえてるよ」
カプデビラ「じゃ、おれとマルチェナもくっついちゃおっかな」


マタ「ないない」
カプデビラ「なんで? おれとマルチェナのペアじゃだめ?」
マタ「勘弁してよ」


最後はみんなで記念写真。


コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)




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