現在書いてる新刊の小説、うーんやっぱり本にせずHPにアップしようかな……と思ったり、思い直したり。そんな私のために、 内容:長編・犯罪小説(R) 登場する人:ランプジー、JT、スティーヴィ、シャビ、ちょっぴり狩公、藻豆、ダニマー、懲邪 1)2/5〜2/10の間、何回かに分けて送ります。それを2/12までに読み、誤字脱字、文章と内容の不自然なところ、感想などのフィードバックをお願いします。そんなに精読しなくても「あれっ? と思った」などで十分です。 2)登場人物の何人かのことを詳しく知らなくてもOKです。 3)以前、一度でも私にメールなどをくださった方だと嬉しいです。 それでは、何卒よろしくお願いします〜。 さきほど、録画しておいたバルサTVの05-06CL バルサvブレーメンを見ました。寝る前にEPGをチェックしておいて正解でした。ミクー時代の楽隊で、懐かしい顔ぶれが揃ってましたが(クローゼはサスペンションで不在)、バルサTVとは思えない楽隊の押せ押せムード試合でした。ま、やっぱり2-0で負けたけど……前半修了間際なんて、06-07の脳カンプ並のチャンス続々到来で手に汗でした(二年遅いぞ)。数年でウェザーシュタディオンなどの空気も変わるものですね。それぞれの選手に対する認識が(倉金コンビの会話を聞いてても)今とは少しずつ違っていて面白かったです。 版図、イエンセン、ナウドらが楽隊で活躍を開始した頃で、バルサ側もメッシがついに登場した試合でした。 このあたりから、楽隊はCLの常連としてジャイアント・キリングくさい異彩を放ち始めてきたわけですね。ミクーってフランス人選手、すごく馴染みのある名前なのですが、もしかすると若い頃見たことがあったのかな。 トルステンは試合後、なぜかまたふぁんぼめるとずっと話し込んでいて、一体この二人の間には何が。二人が同じクラブに所属していたことはおろか、ふぁんぼめるはバルサ前はフェイエノールトかどっかにいたはずなんだけど。彼が自分からトルステンの方へ歩いていって頭とか触っていたところを見ると、明らかに初対面ではない。相変わらず彼の方が腰が引けてる感じしましたけど(笑)。トルステンはうざそうだった。面白いな〜この二人の関係。ちまちまメールを送ってみたり、試合中なのに声をかけて軽くあしらわれたり、ふぁんぼめるかわいいv トルステンが「マルクはいい友達です」とか言っても、絶対信じないから……。 しかしクリンシが監督になりマルクの立場はどうなるのだろうか。 ボロの移籍は、やっぱりどう優しく解釈してみても「シャーフよりクリンシのもとでやりたい」と態度で示してるようなものだ。地道に育てたのにかわいそうなシャーフ。中身では勝ってた今日のバルサ戦もそうでしたが、シャーフの失意はいい感じの哀愁になりつつあります……。 今また怪我をしてしまったトルステン。今度の怪我はそれほど酷くないらしいのですが、ベテランの領域に入り貴重な一年を棒に振ってしまったとなると、彼の心中やいかに。復帰が待たれます。
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