浦和とミランの試合がかなり楽しみだったりします。3-1でミランくらいだと嬉しいな。とりあえず決勝はミランvボカで見たいので。でも試合後やさしー力力が「ウラワ、ジツニ ヨカッタヨ!」とか言ってくれる、と。なんかK-1の会場にミラン選手がゲスト扱いで座っててテレビ出てたんですって? ちょっと見りゃよかったな〜。 しかしそんなことよりも、今夜の試合です。巣かパーがうまいこと、港町試合の後に楽隊試合を放送してくれるので、私は素直にその順番に従って見ます。私がどんな行動を取ったところで、結 果 は 変 わ ら な い か ら な 。 検定結果で浮き足立ってましたが、またHEROESシリーズも更新したいと思います。実は狩公を一本書き終えてます。HEROESは日曜にキャッチアップを見てひそかに見逃してるエピソードも見ました。「チアリーダを救え!」の回は面白かったです。そしてアイザック……ひげを剃ったら何かひじょうに受け受けしい男になってしまったではないか。やっぱりヴィゴっぽいですよね、あのキャラ。 MPの新刊について、皆さん貴重なご意見の数々をお寄せくださり、どうもありがとうございました。やはり狩公というご意見が目立っておりました。フットボールに関しては印刷機とジラルディーノで、というご意見が! ポジションがかぶってる選手同士というのも、やはりおいしいですよね〜。中にはWaTでマーティン攻を、というご意見も。ダニーには弱さがあるから、とのことでしたが、その不安定な自分を好きな男と出会うことで変えていく、脱却していく、強さに変えていく、というダニー像は素敵ですよね。カールとかコリンとかもそうなんですが、私は彼らにとって愛する男(おおっ)は最初�犹醂��瓩箸靴椴�ち塞がるものであり、それは結果的に彼らが自分と向き合うきっかけにもなる、という展開が好きです。そういう展開だとすでに彼らは十分にいじめられてるっていうか、痛めつけられてるわけだから(笑)、最終的には相手の男が「よく頑張ったね、やらせてあげるv」となると。 前に書いたナローロードという小説は、その典型っぽい話でした。 自分と向き合うシーンという意味では、BbMでイニスが「おれが弱いからなんだ」と泣き出すシーンは、名場面ですよね。 少しずつ日本語教師の真似事を始めてます。何名かの外国人の簡単な日本語の質問に自主的に答えたりしてますが、む、むつかしいぞ日本語……。 どなたか南米(アルゼンチンだと嬉しい)や欧州の日本語学校で未経験の教師募集してたよ、というような夢的な情報をください。一度多民族国家インドネシアやフィリピンなどを舞台にした悪い裏社会のハードなスラッシュを書きたいと思っていたんですよね。人身売買とか猟奇殺人的な。一年くらい行ってじっくりそんな話書いてくるのもいいかな。死なない程度に取材して。 全然経験のない私めと、英語&日本語を互いにブラッシュアップし合おうではないか、とさる掲示板で声をかけたらもう二人もきた! 嬉しいな〜肝心なのは、お二人ともyaoi好きという点である。わはは。濡れた蕾の意味とか、いろいろ教えてあげるつもりです。
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