前回の日記はもっとたくさん書いてたのに、途中切れしてしまって残念。でもそれまた面白いんで二日ほど放置プレイしてみました。りべりーとソフトクリームとウ○コにまつわるくだりなんか最高だったのに、あんまりウ○コウ○コ(伏字なしで)連発したもんだからエンピツに嫌われてしまったのかも。タイトルにまでウ○コ入れたら、更新できなくなっちゃった。しかし今読み返しても、前半の「いけるんでないの!?」という期待に満ちた状態からまっさかさまに転落していく自分が面白くてたまりません。あの試合見てない人にはわからないだろうけど、本当に前半は調子良かったのです……。 この鬱憤をチェルシー&マンC戦で解消! などと思ったらさらに自分を悲惨の渦中へと追い詰めてしまった……。リオとシャビたんが熱くなる気持ちもわかる。 まずマンクスはポーツマス戦ですが、クリちゃんの退場はともかく、セルビア男のHhaa? Meee???という無礼千万な態度と、そのセルビア男がなかなかレフェリーのお呼ばれに応じないので、メチャクチャ怒っているリオのCome on!に萌えました。 スタンドのアントン「…………(汗)」 レフェリーに来いと言われても背中を向けたのに、リオ兄に怒鳴られたらすごすごと来るのか、ヴィダ。困ったCBコンビです。クリちゃんは相変わらず泣きそうだったし。 そしてC戦ではさらに怒りを爆発させまくってたリオ。ヴィダのOG気味のディフレクションに関してはリオの理不尽なお仕置きが待ってそうでハァハァです。私はどうしてもCはハマンにばかり眼がいってしまったのですが、マイカ・リチャーズすんごいわ。彼になら代表でガリーの後を任せられるな、と昨日の試合を見てて思いました。まだあと2年先であってもらいたいけど。 ところで、ああいうチェルスキ戦を見てるとあやうく本気でランパードを憎みそうになります。泥たんやテリーたんにはそんな気は起こらないのですが、ラムちゃんはなんか憎たらしい。Love&Hateですね。 改めて赤きゃぷてんとシャビたんはカッコいいと思いました。笑顔のスティービーと熱くなるシャビたん以上にセクシーなものをこの世で見つけるのはむつかしい。CL準決勝のチェルスキ戦で、シャビたんは控えでしたが試合前に絶妙のタイミングでその夜笛を吹くスペイン人のレフェリーにスペイン語で言葉をかけ、握手をしてました。彼はクレバーでいつも計算してるように見えます。このチェルスキ戦でも、他の選手が ところでトーレスのゴールは素晴らしかった。直後にもみ合いへし合いもエロかった〜。でも昨日の試合でトーレスが可愛い顔のわりにしたたかでズルいことがわかり、萌えました。テリーとやりあっても平気な顔をしてましたね。アタッカンテはそうでなくては。 昨日はいつもはイマイチと思うペナントもよかった。正確なロングフィードで局面を変えていく港町チームはやっぱり素晴らしいフットボールをすると思いました。選手や町の気質は大味なんだけどプレーは緻密なところが素敵。 あともうひとつ……ランパードとシャビの関係はいいねえ。二人の間には何かがありますよね。ラムちんはシャビたんの脚を折った過去があり、ラムちんのせいでシャビたんはCLの大事な試合をサスペンションで欠場になり、ラムちんの奥さんはスペイン人で、シャビたんの いつかどこかで爆発して欲しい気もするし、この状態が今後もずっと続いて欲しい気もします。 ところでイン グランドvド イツは本当にすごいよ。これやる意味あるのか。ガリー、スティービー、ハグたん、テリーたん? おーえんが帯同せず。ドイツ側はミロとシュバイニィにくわえ、牛、ポルディ、サソリちゃん、ゴメス、トルステン、フリッツもボロもだめですね。……延期しないか? むしろこの人たちが全員遠足と勘違いしてスタンド観戦してくれるなら、それはそれで愉快ですが……。
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