何度見てもいいメッシたんのスーパーゴール。 最近南米に行きたくてうずうずです。まだ行ったことが無いから、きっとはじめての海外旅行の時みたく、空港に降り立っただけで嬉しくなってしまうはず。イグアスの滝とか見たいです。あとモロッコに行きたいです。 6月の後半に母とスコットランド&イギリス旅に行こうかと計画中。エジンバラからロンドンへ南下するコースを考えてますが、エジンバラ城といい湖水地方といい、行ったことがある場所です。本当はリバプールとかマンチェスターに行きたいけど、年取った母を連れまわすような場所じゃないので今回はやめておきます。それにその頃はフットボールもシーズンオフですよね。あーしかしリバプールを素通りなんてなあ……。 トリノから戻ってきたフリンクス、今回の移籍話にボロからも苦言が出たそうな。決定を下すのは、今のところ移籍に乗り気じゃないぺトラ姐さん次第だ、なんて言われています。週給2000万に近づくし、イタリアでの生活は女性にとっては憧れのはずですが、そんな必要はないというぺトラさん、やっぱりすてきな女性だ。バレンシアも彼に興味を示しているらしいですね。どうしてユーヴェやバレンシアなのだろう……アジャラとトルステンが仲良くしてる姿なんて見たくない(笑)。この前の2nd legのアジャラの泥グバへのキックひどかったですよね。さすがアジャラ。 そのトルステンは昨日ポーカーやる番組に出演したそうで、あんたつくづく空気読めない男だな。まるでうちで飼っていた犬のよう。 最近DVDをよく借りてきてみていますが、『狩人と犬、最後の旅』というのを見ました。もう少し自然体に、映画としてではなくドキュメンタリーとして撮ってもらえた方がよかった気がするけど、ロッキーの山間の自然は素晴らしくて見ていて飽きませんでした。タイトル通り、シベリアンハスキーが活躍する映画。このDVDに入ってた新作紹介に『ベルリン、僕らの革命』というのがあり、タイトルが類似してるから同じ人がつけたのかな、なんて憶測しちゃいましたが、どちらもいいタイトルですよね。気になる映画です。 『追憶』もしっかり借りてきて見ました。やっぱりいい映画だ。寛大だけど「この国のように」イージーな男(レッドフォード)と、政治的信念に燃える“まっしぐら”な女性(B・ストライサンド)の悲恋。 あと『ウィスキー』も借りてきた。前に『クラッシュ』を借りて見たんだけど、これはたいしたことない映画ですよー。楽しみにしていただけにがっかりだった。安っぽいシナリオ。指摘はまずまずといったところ。でもテーマの昇華の仕方が非現実的で『物語』のための安易な結末の犠牲になってる。政治的思惑がなければBbMにオスカーが渡ったはず。 『キンキー・ブーツ』はずっとサンフランシスコとアリのことを思いながら見ました。主人公のローラというドラッグ・クィーンの部屋を見てアリの部屋を思い出したり。英国的ハートウォーミングムービーで、発想は面白いけどsappy過ぎたかな。完璧に作りこんで見事な完成度に仕上げる米国製のこういう類の映画と、ありのままの自然体を重視して良作に仕上げるほかのヨーロッパ製の映画の間で、英国製のものは時々もがいてるように見える。 HPをオリジナル仕様にしようと短編をいくつか書こうとしてます。 フットボールに関する創作短編シリーズを作ろうと思っています。フットボールを観戦したり自伝を読んだりしながら気ままに発想したことをオリジナルの物語に。珍しく(サイトでは初めて)ホモじゃなく友情どまりの話。 LJのRPSも書きたい。どうしても最初に頭に浮かんでくるのはJTとラムちゃんです。このふたりのセックスアピールはすごいなあ(笑)! そういや前にすてぃーびー、シャビ、ラムちゃんのfic読みました(ラムちゃんはJTが好き)。シャビ攻ラムちゃん受はなかなか萌えました。まったくすごいんだこのすぺ公が。
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