君たちがA代表のレギュラーになれない理由がわかった試合だったな。 一方でこういう時こそ律儀に二点も決めてくれる、それがこの男! ![]() 記者会見でいじめ倒されていたこのふたりの結束は強まったのかな。 ![]() あんまいじめないで。 ![]() 会見中にこの表情。 ![]() 試合前に垂れ幕で「B代表」と揶揄されていたこちらの人たち。試合後、雨あられと降り注ぐBooにいじけたかと思いきや、初代表組も楽しんだご様子。 ![]() ポルトガル線、イングランド線、ドイツ線、どれもぱっとしない試合展開でどこの会場でもBooが聞こえてましたが、一番面白かったのはドイツとでんまの試合中に芝のスプリンクラーが美しいハーモニーを奏でながら回りだした場面でした。大歓声が沸く中立ち尽くす選手たち。やっぱりこういうことはB代表の試合の時に起こるもんなのですね。 ![]() でんま選手「すてきね」 クラ兄「ああ、きれいだな」 ![]() ![]() もうひとつのハイライトはスタンド観戦してる仲良しそうなクローゼとボロ。ドゥンガ系のシャツを中に着たシャー婦も麦わら監督もおいでになってましたね。 キャプテンマークのクラ兄がカッコよく見えました。でも後半はひつるすべるがーに変わってしまいました。クラ兄も意気揚々としていた感じ。クレメンスはいつにも増して自信なさげな……。 中盤のミスが目立ちドイツ側はゴール前の決定的なシーンが少なく、いらいらした選手が可能性のない場所からミドルシュートを狙ったりと、試合中に観客からBooが出る展開。 ![]() 気分はU21とか見てるかんじ。 イングランドはラムちゃんが練習中ルーニーが蹴ったボールで手首を怪我し試合に出れず、スティービーがのびのびプレイして二得点。クリちゃんが出たにもかかわらずポルトガリア(この情報にうけた)はアウエーで引き分け。ナスリがフランス代表で活躍したもよう。気になるなあ。youtubeで探してみよう。 http://blumenfeuer.livejournal.com/37754.html#cutid2 素敵なブレーメンpicspamです。コメントがいちいち冴えてる! ここをたどって紹介されてるフリンクス記事を読みました。バイヤンvマドリーの試合中、同じスペインに(セルタ戦で)滞在中、彼はバイヤン戦を見ずにホテルのアダルトビデオ見ていたらしい。「おまえらなんか見るくらいなら掻いてる方がましだぜ」という憎々しい態度がつぼにはまりました。まあ実際バイヤン戦中どうしてたかはわかりませんが。 この記事によれば、環境にやさしいドイツでは、アイドリングしたまま車を離れると仮釈放なしの終身刑になる可能性があるそうです。そんな中、彼は高燃費の化け物、ハマーを運転してることで国民に呆れられているらしい。なんてかわいげのない男。記事ではブンデスリーガの狂人とまで言われている。 5歳の時に自転車で転び、そこに車がヒットして顔の傷が生まれたけど、その車がどうなったか、運転手が誰かなどはまったくわからないとか。 後半ではバイエルン戦のついて、あの引き分けにビルト紙は(バイエルン視点で)"too stupid to win"という見出しをつけたそうです。鮭にフリンクスと彼のメンタリティがあれば優勝できるはずなんだけど、とのことですが、それには疑問の余地ありです。記事の締めくくりは、「まだうえはー杯があるから、フリンクスはチームがペイパービューのお金を払ってくれるうちは、ホテルの部屋でエキゾチックなプログラムを楽しむ余裕は十分にあるネ!」とのこと!
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