ついにあのドイツ代表ドキュメンタリーが公開、ということでプレミアにやってきた皆さん、素敵〜v ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ラームの彼女はラームの小顔にさらに輪をかけて小顔だ。 それにしてもフリンクスがカッコいいぞ。わざわざ駆けつけたバラックはひとりなんですね〜。ポルディとバスティの絡みが見られないのがさみしいところ。クリンシがいないのもさみしいですね。レーブとのツーショットを見たかったです。やっぱりいい、ドイツ代表! 現在フランクリン・フォアの「サッカーが世界を解明する(how soccer explains the world)」という本を読んでいますが、面白い〜。こういう本を読みたかったんだ〜。 昨日サンフランシスコでDVDを買ったのに観ていなかったフランス映画を観てみたら、主人公の一人が若い頃のジェラードの面影を感じさせる若者で萌えました。しかも彼がデキてる男に「俺を犯して、でも痛くはしないで」などと言うのです。主人公が飼い犬を殺される残酷なシーンには映画とはいえショックを受けて、五分間くらいストーリーに集中できなかったのですが、まあまあよかった。挿入されてる音楽がどきっとさせられるよさでした。でも以前見たアルゼンチン映画の方がよかったな。 ところで突然ですが、ちょっとばかし大事なお知らせ。 ホームページですが、今年のうちに出来る事をやったら、その後は更新をしばらくお休みする予定です。特にいつまでということはなく、今後どうするかは現在のところ未定です。ライブジャーナルは更新していく予定ですが、日記の方はまだどうしようか考えているところです。日常のちょっとした萌えでも書くのはストレス解消にもなるので、残す方向で検討中。それまでに何とか書きかけの話に一段落をつけたいと奮闘中ですが、書き終えられないな……というものもあります。もしも待ってくださっている方がいるとしたらとても申し訳ないです。 これはスラッシュやRPSを完全にやめるといったような大袈裟な話ではなく、もちろん、書きたい! と思ったら書いてLJなどにアップします。サイト自体はタイミングが良いのか悪いのか、つい先日サーバと契約をし直したばかりですので、これまで通りアクセスできるようにしておきます。またこの話は、12月が近づいた頃に(もっと具体的に)書こうと思います。 ご意見をくださる方もいらっしゃるかもしれませんが、私自身さほど大袈裟に考えていないので(実際今までとあまり変わらない)、今後も今までのようにまったり見守ってくださると嬉しいです。
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