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2006年09月07日(木) one backsteet boy GAY!


ダメだぞ、こんな面白すぎるビデオ作っちゃ。

教えてくださった方、ありがとうございます!
ドイツ代表の写真自体が萌えるし面白い。
でもこのバックストリートボーイズの歌のパロディの前では、すべてがかすむ。元歌を知っていると2倍面白いです。最初のGay〜で、え? 今なんて言った?と思ったのですが……夜中なので爆笑をこらえるのに必死でした。なまじ歌がうまくて似てるだけに……これはテポドン級。
Which backsteet boy is GAY. tell me who? のバックコーラスといい、完璧。
そして最後のオチ。力尽きるように"OK... We all are GAY" で集合写真。笑えないとおかんむりの方もいるようですが、これを笑えないなんて人生そんしてる。

確かにこうしてみるとこのスポーツはいかれてる。


おお……これはすごい……股間のキス。


前に貼ったかもしれませんが、このレフェリーも有名。鳥のように自由だ。


前に載せましたが、こんな続きがあったのか……上に乗ってハァハァしてるじゃん!背番号が見えた。 メーメット・ショル!



最近国内外で人気急上昇のハーグリーヴス。私も日に日に好きになっていってます。彼もカナダ英語とブリティッシュ英語とドイツ語訛りが混じっていてかわいい。シャビやクリちゃんほどすさまじくないにせよ(でも一番すさまじいのはジェラードだ……)。




最後にまじめなのもU2の音楽入りで2006年大会のESPNの紹介CM。素敵です。



今日のチェルシーTVはよかったですね〜。ファンイベントの様子、テリーのインタビュー、USAツアー、ユースの様子などなど。ファンイベントで、パウロフェレイラが司会に見せられた紙に書かれた英語が読めないのは可哀想と思いつつ面白かった。ポルトガルの選手なんかに英語を読ませるなんて無謀。クリちゃんなどは18歳から英国にいるのにいまだに単語を並べるだけだとばかにされているのに。
テリーの「若い頃は先輩のスパイクを磨いたりと雑用をした」話や、ミルクカップのユースたちの特集は、選手たちがこうして一人前になんっていったんだなと、意外と勉強になりました(フィクを書く点では)。あとUSAツアーの様子は、最後のファニー特集も含めて見応えありでしたね。ショーン・ライト・フィリップスの「あ、ボス(モウリーニョ)、どうも」「じゃボス、またあとで」は最高でした。多分モウリーニョの記者会見だったんですよね。
ジョー・コールが真面目に「一番好きな映画はゴースト・バスターズだ」と答えててかなりツボにハマりました。確かにあの映画はマニアにはたまらない。ジョー・コールに世代的な親近感を覚えました。ビル・マーレイ最高! 私の兄の「ミッドナイト・ランだ」に匹敵するものがあるな。

では、フランスvsイタリアとイングランド戦、ドイツ戦を見てきます。

コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)




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