ギャラリー(LJ)、kiss my assだと「俺のケツにキスしやがれ」とひどすぎるので、かわいらしくkiss on cheekにしておきました(笑)。みなさん、やさしくキスしてください。 あくまでボウリングにこだわってる。 メツェルダー「……すー、ストライク……! ストライクー!」 と、必死でルッチャーのご機嫌をとる。 ![]() 以前メツェルダーのことをメッツェとそのまま英語読みしてしまいましたが、どうやらメツ、という読みが正しいみたいです。滅とフリンクス、なかなかおいしい。 ![]() ![]() ケリー「俺の彼氏がボウリング男にとられた〜っ」 というのはうそで、イタリア敗戦後に涙する蹴とメルテザッカー ![]() ![]() クリンシの実家のパン屋さんだそう。クリンシもパン職人の資格持ってるんですよね。 ![]() また懲りずにアイコンづくり。少しずつスキルアップしてる!? ……ことにしておこう。 ジェラードの「えいっv ないっv てv」の場面をアイコン化。 テリー作りに1時間もかかったのに、いい加減な気持ちで5分でつくったこのリバプールアイコンが一番気に入ってしまったという罠。 そのテリーとランパード。 テリー「やだっ」 ランパード「くっさ〜」 クリちゃん。クリちゃんというとクリトリスっぽいんだけど、彼自体クリトリスっぽいからいいや。 昨日のマインツvsフランクフルトは面白かった〜。この試合見た人なら、なぜ面白かったかわかるでしょうね。開始早々の実況の説明=「マインツのセンターバックの4番の選手(名前忘れた)、前回は2点のオウンゴールを献上したそうです(解説員、すかさず爆笑)。それも、えー、前半開始3分と、6分。ですが後半で彼は自ら今度はちゃんと敵陣ゴールに一点を返し、他の選手が一点をとり、同点で試合終了と」それに対して解説員が「自作自演ぽいですね」と見事な突っ込み。マインツ最高。 面白かったといや、CLのバレンシアvsザルツブルグも面白かった。ロスタイムのあのプレイは、そらザルツブルグ選手は怒るわな。 そして今日はマンU試合を見ました。一日2試合まで、と決めています……。普段長すぎると思っていた睡眠時間が短くなりました。クリちゃん、ブーイングにもめげず頑張ってました。解説員が「誘ってるようですね」と言ってました。きっと男を誘うのもうまいのだろう。 フットボールスラッシュのライブジャーナルのドイツ語コミュニティとロシア語コミュニティがあるなら、日本語のコミュニティも作って欲しいです。誰か作っておくれ〜。総合RPSとかでもいいな。それぞれのジャンルごとに分かれて小さな近所付き合いというのも楽しいけど、でかいRPSのライブジャーナルをどんと打ち立てて、精神的にも成熟した西洋人が既に実践してくれているルールに則り、大勢の人がポストし、読み、コメントをつけ、気兼ねも遠慮もなく(けれどマナーを守り)、時には外国人のポスト&コメントに一喜一憂しながらのんきにやっていく、そんな桃源郷のようなLJを誰かに作ってもらいたいたいです。メリットはなんといっても発掘がしやすいということですね。いい作品やユニークな作品、才能のある書き手、今まで興味のなかったペアに目覚めたり、逆カプやリバもありだなと思ったり、自分の好きなペアを紹介できたり、刺激を受けるし、世界が広がります。書き手も気に入ってくれた人から気軽にコメントを貰えるというのは、嬉しいですよね。写真アイコンなどもLJらしく使うわけだけど、それで荒されたりすることもあるかもしれませんが、構わなきゃいいわけです。 なぜこんなことを思いだしたかというと、やはり自分の庭だけで書き続けることがマンネリ化してきてるところがあります。個展開いて見てもらうのも楽しいけど、展示会に出したいという感覚。これがバラックやシェヴァが移籍した理由か? 新しい層、より大勢の人の眼に触れる機会が必要かも、と感じてる書き手の方は意外と多いのでは。時々、平たく言えば「私の作品を読んでください」というようなことを言われます。そういう時は、「見てもらう場がないんだな」と感じます。HPやLJを作っても大勢に見て貰える場に発展させることは難しいし、逆に好みのサイトやブログ、LJを発見するのも難しいです。こういうことにはすべて、日本人の「気質」が大いに関係してると思いますが、前から海外スラッシャーのLJコミュニティのようなものがあればいいなと思っていました。 こんなことを言って実はもうある、なんてことになったら……それはそれで嬉しいのですが! ぜひどなたかに頑張って作って欲しい。 昨日ギャラリーに登録してくださったtさん、指輪時代から来てくださってるとのことですが、フォームの内容とても嬉しかったです! ありがとうございました〜。
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