明日から一泊東京へ行ってきます。でも夏コミに行くのではなくて、舞台を見て友達に会うのが目的。ずいぶん会ってない友達にも会うので楽しみです〜。お盆で混んでそうですが、楽しんできたいと思います。 ドイツ代表メンバーが16日のスウェーデンとの親善試合に合わせて新監督レーブ(さん)から発表されましたが、W杯と同じような面子。ああ、彼らがまた召集されると思うともう萌えちゃう……v やっぱ代表として呼ばれてる限りは萌えは続くのだわv イングランド代表、テリーが新主将に よかったなテリー。ジェラードもなりたがってて、ベニテス監督も推してたらしいですね。この報道に対してランパード、 “I am absolutely delighted for John,” he told Chelsea TV. “I wouldn’t say he was the only candidate but for me he was the outstanding candidate. Him and Steven Gerrard were the names mentioned a lot and I’ve got a lot of respect for Stevie G, he would have been a good captain as well. 無難なことを。どっちの男を取るのかはっきりしろ!でも、候補者は他にもいたけど、ぼくにとってはジョンが一番、と言ってるので、やっぱりテリーが好きなんですね。ドレッシングルームでの振舞いもちゃんとしてるそう。若い連中の面倒見もいいんですね。モウリーニョも嬉しかったようです。 現在夏休み特集とあって頻繁に放送されてる「ミランのサッカースクール」と「バルサのサッカーレッスン」に夢中(笑)。子どもたちと戯れるわんこのような選手たち。昨日見たバルサのデコとシルビーニョの回は、シルビーニョがやたら受け受けしく思えました。子どもたちと楽しむこと優先(悪く言えばいい加減)なデコに対して、こうするんだ、ああするんだと張り切ってるシルビーニョ。「デコは〜するとそっちに夢中になるから…」などと不平をこぼしつつ。明日はマキシ・ロペスがオフェンスを教えてくれるんだけど……ゲ! 見れねえ! 録画しなくちゃ……(ばか)。 追記? この「サッカーCM特集」に混ぜるのはおかしいので、こちらに。メツェルダーとケールが代表の宿泊施設を紹介してる? かなり古そうなインタビュー映像。ふたりのラブラブぶりもおいしいのですが、なんと後姿だけフリンクスが登場。メツェルダーに蹴りを入れる真似をして、メツェルダーに「はは、彼は同僚のフリンクス」と一瞬紹介されてます。そのあとまた戻ってきてちょっかいを出す! おいしーじゃねーかー。めっけもんでした。 こんなフリンクスビデオもありました。お! 見たことない写真! そのフリンクス、メルテザッカーの移籍騒動にて。机を叩いて笑ってしまった。なによりブレーメンの男になれてよかったよかった、メルテザッカー。 ”さらに最近ではフリンクスが「ハノーバーが、もうクラブから心が離れてしまっている選手をつなぎとめておきたいと思っているなんて信じられない」と発言し、ハノーバーのノイルーラー監督を「一選手が口を挟んでくるとは、ど厚かましい」と怒らせてしまうなど、ブレーメンにはクラブ一丸となってメルテザッカー獲得を後押ししていた印象がある。” おもしろ動画特集は好評でした。もっと探してみたいと思います。今日は「サッカーCM特集」。以前紹介したドイツ代表ビール、アディダス、リバプール選手ビールのCMなどは省きます。ほかにも個人的に割愛してOKなものも省きます。 ぺぷしCMは激しいな〜。昔TVで見た時はあほらしいと思ったけど、今はひたすら萌える……。フットボーラーでこれらのCMベースのAU、というなんだかもう理解の及ばない世界のfic、誰かに書いてほしい! ラストのランパードとアンリがいい感じ。 爽快! 夏にはもってこいのCMですね。 ロベカルはいいなあ。 一番いかれてるのはこれ。そして一番萌えるのも間違いなくこれ。スラッシャーとしては、あれとこれとが混ざってこれが生まれた、みたいな「できすぎ」感が恐いほどです。ローマ風の鎧が似合うのは、やはりトッティ。ラストのサインの場面がいいですよね。 レアルvsマンU西部劇。おもしろいけど、やっぱりアディダスのユーモアと気品のバランスのよさには敵わない。床屋のシーンなんかがうまい。 アディダスのぱくりのようなNIKE(シリーズもの)。 NIKI、フィーゴやベッカム、ナカタがミッションに挑む。 悪魔vs選手。95年。ルイコスタ、カントナ、フィーゴ、マルディーニ、クライファート、カンポスら堂々たるメンバー。なつかしい〜最後にカントナが襟を立てるのとか、うっすら覚えてる。 アディダスにも負けていないのが富士ゼロックス。この音楽センス、ユーモア、シンプルだけど高い完成度。これではよく見えませんが、最後にロナウドが笑うのもいいですよね。 fight against AIDS のCM! こんなの知らなかった……! すごい! とにかくすごいから必見。フィーゴやトッティ、ジダン、アンリなどが歌っている。 これらのCMをファンがうまいこと編集してまとめています。作者のセンスが光る。ややFトーレスとCロナウド、カシージャス贔屓。バラックも出てるアディダスCMと、デルピエロ、ジダンらのサッカーテロリストCM(アディダス)も、今日は貼っていないけどおすすめ。youtubeにもあります。 そのクリス・ロナウドに焦点を絞ってみる。 なんだか知らんがクリロナのCM? これはゲロかわいい! ドッキリでもいい味出してたギャリー・ネヴィルと一緒にインタビューを受けるクリスティアーノ・ロナウド。やっぱりこの男は憎らしいほどかわいい。 インタビュアーに英語で質問されて、「俺わかんない」と舌を出して笑うクリス。ネヴィルがconfident(自信)、わかる? ときくもダメ。「彼は自信をつけてるよ」とかわりに答えてあげるネヴィル。いい先輩だ。ギグス攻ネヴィル受を想像してただけに、ふたりとも受くさい……。ああ、やられた……想像してた通りのリアクションを見せられた感じ。 デコになにかアドバイスを貰うCロナウド(裸) 子どもにサッカーを教えるクリロナ 最後はこれでお別れ。EURO04で見せた涙 子どもにサッカーを教えるやつでは、ファーギーが温かくクリスティを見守ってる様子がいいです。ガッザの涙を読んだら、ファーギーの本を無性に読みたくなりました。人生の酸いも甘い知っている成熟したマンチェスターUの監督は、その自伝でガッザについて、兄弟か父親のように抱きしめたくなるような男だった、と書いているようです。「どうにかして彼を救いたかったし、(もしガッザがオファーを受けていれば)自分にはその手助けができたと思う」とも書いています。ルーニー事件の後、必死になってクリスティを引きとめようと、ルーニーに和解メールまで送らせたというファーギー。“ピッチで見せる大粒の涙”という共通点を持つクリスティアーノ・ロナウドとポール・ガスコイン。もしかするとファーギーは「今度こそは」と思ったのかもしれない……なんてficを書いてみたい。 ほかに面白いCMがあったらぜひ教えてください。 最近よく聴く曲、レッチリのwet sand、名曲だぜ〜。
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