原稿中で更新はぱっとしませんが、嬉しい情報が! M&Cの二枚組DVDを、西洋圏ではすでに見た方がいるようですが、 未公開追加映像がけっこうある上に、ジャックが海で泳ぐシーン も入ってるとのことv 他にも、オブマチュなシーンあるらしく、 私はネタバレがいやで読んでないのですが、あと一週間ほどで アマゾンから送られてくると思うと楽しみで楽しみで。 ちょうど、原稿を入稿し終えた頃だというのが、ピーターウィアー さすが(違)。 ![]() ジャック「どうだ、私の胸毛は。スティーヴン」 ![]() 偽スティーヴン「ジャック…いますぐきてv」 ←気に入ったらしい。 ![]() そしてリヴのセクハラ激写場面。めくりあげすぎ。何が一番 面白かというと、下僕の如く必死になってリヴに加担するアンディ 24が民放で放映を開始していたとは……運がいいのか悪いのか。 たぶん、タッチの差だけど先に借りた方が、レンタル待ちしなくて よかったかな。今もう全然借りれないから。しかし私は、 大統領候補側ラインに、デイヴィッドとカールが存在し、 かつふたりが激論を交しているなどという一致に、教えられるまで 気づきませんでしたよ! 確かにビジュアルは似ても似つかないけど 二人のデイヴィッドとカールがお互いの名前を呼び合っている……! しかも主人公はジャックだし。しかもドレーゼン役はホミサイドの ダンバースだし、ケヴィンはセンチネルのジム役の人だし。 密かに私は、アイラとケヴィンはおいしいなんて思ってました。 ケヴィンのヘタレ攻。 今M&Cの二巻下を読んでますが、、マチュリンはカトリックだった のかい! 一巻で「違うよ」と否定してたのは、ジャックの手前だった のですね。では、あのディロマチュ小説の筋書きを変えなくては…。 しかも、どうやらアルスター人みたいですね。それとも、あれも比ゆ なのかな。ああもう、翻弄されっぱなし。 では、原稿に復帰。
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