がーん……日記書き終わって消してしまった。 数ヶ月に一度もないことなんですが。 もう一度要点だけ。 今日X-MENのスラッシュを探していて、アラレゴの 大反響だったTBCシリーズを書いたRhysennが、XM も書いてたこと発覚。これには驚いた。 http://rhysenn.morethanart.org/xmen/ でも、このページで私はそれ以上に驚いたんですって。 X1に出てきたボビーって、ボビーって、 アイスマンことボビーのボビーだったんですかっ。 確かに氷作ってたもんな。全然気がつきませんでしたよ! X-MENは新参者なので(参入したんかい)まだ全然知らないことが 多くてメジャーカプが何かもわからないんですが、私は ウルヴァリン/サイクロプスだと思ってたんだけど、 ウルヴァリン/アイスマンとかも多いんでしょうか。 そもそも、X2に、新たなミュータントが出てくるのかなども 知らないのでした。私は、映画のローグとウルヴァリンにいたく はまったんですが。 実は、今日DVDを通して見て、ローグを救うためにウルヴァリン が触れてはいけない彼女に触れるシーンで、不覚にも、 今更ながら、涙垂れました…(恥)。 あのシーンはいいですよー。それなのに、ローガンはジーンが好き だってあたりが。ローグは一方的にウルヴァリンが好きだけど、 二人の関係が男女関係じゃないあたりが。 やっぱ、ローグがローガンに「爪が出る時 痛くないか」と訊いて、ローガンがeverytimeってこたえる シーンは本当にいい。でもローグはボビーと年相応のお付き合い を始めちゃうんですよね。このあたり、X2でどうなるのかな。 サイクロプスはボクって言うし、若くてリーダー気取りなとこ とかあんまり可愛げがない、と思ってたんですが、ボビー受よか、 スコット受の方がまだいいなあ、大人で。少年受はもう萌えないや。 というか、私としてはセイバートゥース攻ウルヴァリン受で 全然いいんですけど、駄目ですか。コロッサスでしたか、あと ナイトクローラーとかもいましたよね。ガンビット? あれは別か? マンスリータイトルを持ってるXメンキャラはウルヴァリンだけ? サイクロプスとストームも持ってますか? ああ、駄目だーわからん。 よくよく考えると、ローガン/スコットがよく思えてきたぞ。 スコット/ローガンでもいい(むしろこっちがいい)。でもサイクロプス とエッチするのはジーングレイだって難しいってのに。あのバイザー がどうにかならないもんかな。とっても、瞳を見れないなんて(考えすぎ)。 ローグ視点のウルヴァリン/サイクロプスなんて、うがーっ萌だ…。 メイキングなども見たんですが、ヒュージャックマンとデイヴィッドが 共演なんて、夢みたいですね。VHの先行試写会かプレミアが前に あったんですが、出演者はほとんど壇上に上がったのに、デイヴィッド だけはいなくて、それに対して質問が出たら、監督が、彼は個人的な 用事で…と言葉を濁したそうですよ。これは、ファンの見解では、 デイヴの妊娠中のガールフレンドのケイトがそろそろ出産予定だった ので、そのためでは、ということでした。無事、パパになれるといいの だけど。そしたら心置きなく子持ちパパ受けができる(そういうことかい)。 永い夜の追加12PをUPしましたぜよ。この12Pが本に入って ないってのは、やっぱり残念ですなー。 本当は、ちゃんとした初陣も入れたかったんですが。 以降は、ファラミアはだいぶ男らしくなりますよ。まだもう少し 髭は生えませんが。ロヒアリムと、ヘンネス・アンヌーンが 登場しはじめます。ロヒアリムはゲスト扱いですが、第二部は、 彼が大将となって前哨基地HAで戦い、指輪戦争になだれこんでく までと過程してます。そうなってくるともちろんベレとは長い お別れが待っているんですけど、二人の愛は依然テーマですので。 狼も更新を再開したいが、その前に自分で、自分の本を読んで おさらいしてます。明日には、新たなチャプターをかけると 思います。なんか、番外もやりたくなってきたな。SSでも やろうかな。 前にここで書いてたSFはどこへ消えたのか。今でもやりたい んですが、機会を逸してしまったなあ。 冬コミの申し込みをしました。夏コミで、どうやら私は不備なのでは ないか、という検証結果が出たので、今回注意深く説明書も隅々まで 読んでみて、ある事実と向き合うことに。 ず っ と 不 備 扱 い だ っ た の ネ、 わ た し … …。 しかも、配置データも山折りってのをわざわざ谷折りにしてましたよ。 アンケートも書いてなくて心象も悪いし、落選したら書かなくていいと 思って前回(前々回は言うに及ばず)受付番号書いてなかったし。 今度は、受かるかな。クジ運が悪くなければ。けっこうクジ運はいい んですよ。前にも街頭で、東京行き往復航空券あてたし。 まあ、そんなこんなで、自分の本でも読みます。
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