とりあえず……だ、だめ。昨日カールvs軟膏コントを 書いたら、基ネタ提供者のSさんから、このような爆弾コントを 送られてきちまいました。Sさん、ありがとう(涙目で)。 そもそもランドレットを知らない方にはなにやらさっぱりで すみません。 ☆病み上がりから2度目の週末のベッドルーム。 衛星軌道上に浮かぶキラー衛星だって打ち抜く勢いの 臨戦態勢でクローゼットを開ける狩。 狩「…真新しい軟膏チューブ…?ま、まさかデイヴィッド、おまえまで」 公「何をバカなことを言っているんだ。おまえのポコチンに 塗りつけるために俺がわざわざ泌尿器科に行って 貰ってきてやったんだ」(頬が上気してる) 狩「・・・・・・」(呆然とする狩) 公「カール、この軟膏の偉大さはこの世界で俺が一番良く知ってるんだぜ。 恐らくはお前よりも」 狩「軟膏を塗るのは俺のムスコじゃないか!俺のムスコは軟膏なんかに 頼らずともお前を充分満足させてやれる筈だぜデイヴィッド!」 公「……ふん、軟膏なしなら今日はお預けだ」(背中を向けて寝る体勢) 狩「?!」 狩の手で握りつぶされそうな軟膏 「やれやれ、素敵なオレの存在が旦那のタマの株を 上げちまった┐(´∇`)┌」 自分による二次創作の三次創作に興奮してどーする。 なんですかね、私が書く狩公のやりとり、口調そっくりに仕上げて くれて、大変嬉しいですよー。しかし、わざわざ泌尿器科に行って 貰ってくる野心満々のデイヴィッドに完敗。むしろカールはいいから、 軟膏と寝れ。 悔しいカール、軟膏なんて使ってたまるかと意地になり、 歯磨き粉を使い出すもすぐに勘付くデイヴィッド。 デイヴ「ヌォォォ! 駄目! そんなの軟膏じゃないv」
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