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2003年05月31日(土) 狩vs軟膏続編。

とりあえず……だ、だめ。昨日カールvs軟膏コントを
書いたら、基ネタ提供者のSさんから、このような爆弾コントを
送られてきちまいました。Sさん、ありがとう(涙目で)。
そもそもランドレットを知らない方にはなにやらさっぱりで
すみません。


☆病み上がりから2度目の週末のベッドルーム。
衛星軌道上に浮かぶキラー衛星だって打ち抜く勢いの
臨戦態勢でクローゼットを開ける狩。
狩「…真新しい軟膏チューブ…?ま、まさかデイヴィッド、おまえまで」
公「何をバカなことを言っているんだ。おまえのポコチンに
 塗りつけるために俺がわざわざ泌尿器科に行って
 貰ってきてやったんだ」(頬が上気してる)
狩「・・・・・・」(呆然とする狩)
公「カール、この軟膏の偉大さはこの世界で俺が一番良く知ってるんだぜ。
  恐らくはお前よりも」
狩「軟膏を塗るのは俺のムスコじゃないか!俺のムスコは軟膏なんかに
  頼らずともお前を充分満足させてやれる筈だぜデイヴィッド!」
公「……ふん、軟膏なしなら今日はお預けだ」(背中を向けて寝る体勢)
狩「?!」

狩の手で握りつぶされそうな軟膏
「やれやれ、素敵なオレの存在が旦那のタマの株を
上げちまった┐(´∇`)┌」


自分による二次創作の三次創作に興奮してどーする。
なんですかね、私が書く狩公のやりとり、口調そっくりに仕上げて
くれて、大変嬉しいですよー。しかし、わざわざ泌尿器科に行って
貰ってくる野心満々のデイヴィッドに完敗。むしろカールはいいから、
軟膏と寝れ。

悔しいカール、軟膏なんて使ってたまるかと意地になり、
歯磨き粉を使い出すもすぐに勘付くデイヴィッド。
デイヴ「ヌォォォ! 駄目! そんなの軟膏じゃないv」



コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)




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