てらさき雄介の日記
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2008年04月01日(火) 革新たる自負を持って

まずは言葉の定義。�牾弯鍬瓩箸廊牾很伸瓩鯡椹悗垢海函�

ほとんど聞かれなくなったが、「あなたは保守か、あるいは革新か?」と問われたら、間髪いれずに「革新です!」と応える。

確かに日本においては、�牾很伸瓩箸いΩ斥佞龍舛�は悪い。旧共産圏のレーニンや、全共闘などをイメージするからだろう。

また�牾弯鍬瓩箸いΔ函△海譴泙慎貅匆馘泙離ぅ瓠璽検ΑΑΑ�私に言わせれば、日本に真の�牾弯鍬瓩�育たなかった責任は彼の党にある。既得権益に固執して、結果組織維持に悪戦苦闘する姿は、まさに�猜歇薛瓩任△辰燭里世蹐Α�

過去を振り返ってみよう。日本の歴史において、活躍したと言われる多くの人材は、その時代においてまさに�牾弯鍬瓩任△辰拭0貳峭イ�な高杉晋作はそのナンバー1!。

またNHKのプロジェクトXもそうだ。上から言われたことを「はいそうですね。」とやっていた主人公が1人でもいたか。既存の価値観を覆したことで、日本の戦後もまた創られてきたのだ。

世界を考える政治家でありたい。最近特にそう思う。より良い社会を目指して県議をやっているが、世界の平和と繁栄なくして神奈川だけ良くなる時代ではない。

ヨーロッパに目を転じれば、NATOの新規加盟について、大国の利害調整が行われている。日本において�爛曠轡絖瓩��爛�クシン�瓩�が問われていた時代の、まさにその負の遺産に苦しめられているのだ。

最早欧米のみが先進ではない。かつて発展途上国と言われた国々にも、日本が吸収できる価値観や技術は多くある。そして良い意味で、日本に誇りを持とう。自己改革をしてきた歴史があるのだから。

そして足下。そのためにも政治を正して行こう。革新政治家のひとりとして、常に挑戦し続けていく!

【今日一日】
休暇


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