| 2004年04月04日(日) |
��131…感謝御礼 |
4月1日に、私の小説『メビウスの猫』の出版のことを公表したら、皆さまからたくさんのお祝い&激励をいただいた。ありがたき幸せである。正直、これほど反響があるとは思わなかったので、感激している。これが、本の売上につながってくれればいいのだが……^^; お祝いを下さった皆さま、誠にありがとうございましたm(__)m
試しにネットで検索してみたら、ちゃんと出た! すでに私の本は、インターネット上でも買えるようである。『メビウスの猫』で検索すると、関係ないのまでゾロゾロ出てくるので、「本山夏希」で検索してみると、アマゾン他、いくつかのネットショップで本を買えるようだ。興味と時間がある方はお試しあれ。
今朝方、髪をひっぱられて目が覚めた。リブが、私の髪の毛をペロペロ舐めている。時々グッと力をいれて引っ張るので、プチっと抜ける。「痛い! なにすんだよ!」と思わずリブを見る。彼女は、いたってクソマジメな顔をしてすましている。 髪を舐められるのは、これが初めてではない。時々やるんだよな〜。どういうつもりなんだろう? 毛繕いをしてくれているつもりなんだろうか? 猫から見たら、人間は体を舐めるなんてことはしないので、「グルーミングもしないなんて、なってないわ! やってあげなくちゃ」とでも思うのだろうか。まさか……ね^^;
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