思い出に変わるまで
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8月12日 大阪 夜、さとしクンはバイク仲間との飲み会。名古屋とあまり変わらない暑い大阪の夏。 外に出る勇気も無く、車で近所のショッピングセンターに行ったり、お義父さん、お義母さんと一緒にタメと遊んだりした。
8月13日 大阪 今夜もさとしクンは地元の友達と飲み会。夕方から阿倍野の近鉄百貨店へお義母さんとお買い物。 お寿司や刺身、ケーキなど買い込んで今夜の夕食となる。 ウチの経済感覚がみみっちく感じる程お義母さんのお金の使い方は気持ちいい。びっくりしちゃうもんね。 そのおかげでいつもでは口にする事ができない新鮮なチラシ寿司を食する事ができました。
8月14日 渋滞を回避する為に昼ゴハンを食べてから愛知県に帰る。 交通量は多かったけど大きな渋滞も無く高速を途中で降り、三重県の山の中をドライブする余裕もありました。 この足で実家に寄り一泊。母を見舞う。
8月15日 母の病状が少し落ちついたのもあり、退院に向けてリハビリ病棟に移動。 このリハビリ病棟で服の脱ぎ着、トイレ、食事など家に戻っても自立した社会生活が送れるようにリハビリを重点に置いた入院生活が始まります。 あまり身内が手を出しすぎてもいけないと病院側からの説明もあり、今までみたいに実家に泊まって病室で一日母に付いて介護するという事は無くなった。 実家で少しゆっくりしてから名古屋の家に帰った。
お盆中はこんな日々でした。 この間にとっても大事な出来事もありました。 1、大阪に行った際にお義父さんとお義母さんに同居の話をする 2、基礎体温のデータに基づいて排卵日が盆中になる事が分かってたのでタイミングを見て種植えをする
1については本当にさとしクンが家を買うのかお義母さんは半信半疑みたいでしたが、もし家を買うなら頭金の協力もするし、名古屋に行く事も構わないと確認できました。
2については・・・お互いの実家ですからね(汗)みんなが居る時にはナカナカ難しい事ですが誰も居ない時を見計らって致す事ができました。 運よく男の子を妊娠できるか分からないけど、多分排卵日当日に致す事が出来たと思う。 さて・・・結果はどうでるか・・・
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