思い出に変わるまで
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今日はエステディ♪ 2回目です 仕事をそそくさと終わらそうとしながらもなかなか終われなくて逃げるように事務所を出て自転車で立ちこぎ! 道中、急な坂もありゼイゼイ言いながら時間ギリギリセーフ。 だって・・私が最後の客なんだもん。 遅刻するのは気が引ける・・・
ひと時の癒しったら・・・ もうっ! もうっ! もぉぉぉぉっ!
めっちゃ気持ちイイ!
パックしてる時なんてうとうとしてしまうくらい・・ とろけるくらいクッタリしてました
お金払ってるんだからそれなりにしてよっ! なんて最初思ってたけど、これだけリラクゼーションくれるなら金払うのも惜しくないわ なんて思ってしまう。
・・・私・・疲れてるのかしら・・・?
カラダも肌もエネルギーチャージしたとこで携帯見たらさとしクン
「エステ何時に終わるの?」
返信しようとした途端電話がかかってきた 彼の家から二駅のココに このビルの下に今居るんだって♪ どっかでお茶でもしない?って。 ルンルンの気分で下に下りたら待っててくれて隣のビルにある居酒屋で一杯ひっかけた。
わざわざ来てくれるなんて♪ エステ以上にエネルギーチャージしてくれるじゃないの? え? さとしクンよ?
スッピンつるつるの顔で平気で店に入る私。 三十路過ぎてるのにツワモノだよ・・・ エステの威力か? 恐るべし・・・エステ・・
日本酒2杯で顔テカテカ真っ赤 気分良くハイでやたら笑えてきた 次第に自転車で30分こいで家に帰るのも面倒になってそのままお泊り 平日にデートみたく過ごした事が嬉しかったのだ♪
うへへ
こんな日もたまにはイイよね?
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