思い出に変わるまで
DiaryINDEXpastwill


2004年10月30日(土) チャレンジャー

実家に帰りました。

義妹に式のカクテルドレス作ってもらってて、だいたい完成したと連絡もらったから試着してきた。
あとはほとんどスソの始末をするだけの状態

結構キレイに出来ていました。
餅は餅屋ですねぇ。ニガテな人と得意とする人の間には大きな違いがある!
すごいもんです。

甥っ子、姪っ子と遊びながら普通に実家での時を過ごし、
何気にさとしクンにメール。
返事が無いから神戸の友達と楽しく過ごしてるんだなぁ
って思ったりして・・・

そうしたら23時頃携帯に電話があった。
今ちょうど神戸の友達の家を出たらしいけど、大阪に帰らずに名古屋へそのまま帰るって・・・

おい・・冗談??

て言うのも彼の実家は団地で、来客者の駐車場は頑丈な鎖がかけられてるの。
その鍵はいつも母親に連絡して用意してもらうらしいんだけど、今回友達の家でゆっくりしすぎて家に電話した時には誰も電話に出なかったんだって。
多分寝てるだろうって事だけど、大阪に帰っても車が停められないから名古屋に帰るって決めたみたい

・・・チャレンジャーさとし・・・・

この状態だと多分夜中の2時3時の名古屋着なのにね・・・
その内容を聞いてた私の母親が
「そんな夜中に走って事故でも起きたら大変!すこしでも距離の短いウチで泊まって明日帰りなさい」
母親の強い押しに負けて?結局私の家を目指して帰ってくる。
多分3時くらいかなぁ・・・
起きてるつもりだけど・・・眠い・・・

結局2時前にウチに着いてフラフラ状態でお布団の中でバタンキュー。

疲れたんだね・・・

朝3時に起きて神戸に向かい23時に名古屋に向かうんだもん。
長距離トラックの運ちゃん並
自分で言ってたよ
「俺ってアホぉ」

うん、私もそう思うよ


mamirin |MAIL

My追加