| 8159、閑話小題〜第三次世界大戦の序盤を総括すると… |
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2023年08月22日(火)
* プーチンの初老性痴呆症から考えみると… プーチンはソ連時代の残党を駆使し、ロシアの再興を夢見て、その一角を 再興する夢を試みたのが、このウクライナ戦争の背景になる。あの陰湿の奥に あるのは、時代錯覚の妄想。時代は、情報化の真っ直中… そこは、トップ3%、 純トップ30%、下層67%も、関係なく自由、平等の世界が存在する。 第一、第二次世界大戦を辿ると、順が変われど…三次世界大戦が見えてくる。 あとは、債券市場の大混乱と、中国の崩壊の道筋と、虐殺である。 権力者の暴走と破壊が、そのまま、世界大戦を導き出していく。ロシアの次が、 中国になる。社会主義の行着く先が、専制主義による、自己崩壊。何とも哀れ だが、自己修正が際限なく、やっかいになる。 まず神様の思し召しで、プーチンが自滅をし、習様が、これまた権力呆け! 何とも哀しい近未来が待っている。まだ、ヒットラー候補が出てこないが、 ミサイルの行き先を隣国に向ければ、その脅しは甚大になる。
社会主義と言うより、専制主義の近道が問題のため、矛盾が噴出する。 これは自由、民主主義も同じだが、修正するには民主主義の回り道が必要。 政治家は、その辺りを熟知しているから、千恵比べになる。
・・・・・・ 7828,閑話小題 〜そろそろ、ウクライナ戦争も・・・ 2022年08月22日(月) * このところ、ロシアの苦戦が報じられてきたが 絶対的有利の西側に比べて、明らかに死に体のロシア。日にちの経過と供に、 その事態が表立ってきた。プーチンの年齢からくる、焦りが根底にある。 時勢からみても、NATOは、動けないと読んだ、プーチンの読み違い。 西側からみれば、それを読んでいた。ジェット機とジェット・ヘリを駆使して 勝ち抜いてきたロシア軍に対し、Ai付き携行バズカー砲と、無人飛行機・ ドローンで対応するウクライナ軍。住民全員が兵隊の必死の戦いで挑むため、 即席編成のロシア軍とは、意気込みが違う。西側も、侵攻を読み切り、住民を 数年かけて、軍事化して対応。これではロシアは勝てはしない。 ドローンと、個人携行のジャベリングで対応。村道の岩陰で、待ち構えている。 各地の村民はネット、情報ネットで、色濃く連絡すみ。飛んで火に入る夏の虫。 歴史に残る愚挙としてプーチンは名を残すことになった。 ー クリミア半島の武器庫が、二日間にわたり、攻撃を受けて炎上。次は、 食糧倉庫が狙われている。これも、ネットで組まれた兵器が、世界中の空から 飛来し、攻撃する。世界相手では、ロシアが勝てるわけがない。ドローンの 良さはコスパが低い事と。神風特攻と同じく回収の必要がない。
・・・・・・ 7494,閑話小題 〜コロナ禍から一年と半年が経過 2021年08月22日(日) * コロナ禍の回復基調が見当たらない… ◉ 去年の今時分にジムの様子を書いていた。そして現在は… 確か、当時の サービス業、三次産業の客数が2〜3割まで縮小、先が見えないことが重なり、 虚無的な空気が世界を覆って、国家間、都市間の都市閉鎖が連日、報じられ、 また病院内の悲惨な情報が飛び交っていた。特に、南フランス、北イタリアが 酷い事態だったが、今度は、日本国内が医療崩壊の瀬戸際。SJや駅界隈の人出は、 一年前が、2割。現在は3割程か。実際のところ、SJも休会し、巣籠も考えないと… まだまだ『正常性バイアス』が強くヘバリついている。 ◉ 年初辺りから一そうタチ(質)の悪いデルタ株のコロナ禍が置き換わり、 今では8〜9割がたになる。中国は…これ幸い国家非常事態を利用し、全体主義を 露出し、香港を実質併合? あとは日本の尖閣列島の機会待ちの状態?としても、 ワクチン接種に関わらず、コロナ禍の治まりが見られない。平静であるのが、 不思議なぐらい。際モノ商売は大変だろう! 7〜8年前に、『…中南米は手を付けない換わりに、東南アジアを中国圏に!』 と、公然と提案してきた』と、ブラックの話を聞いていたが、あのトラなら、 乘ってくる可能性も有りうる。まずは一年前の、テーマ日記より… ――― 【 7095,閑話小題 〜中国に何やら異変が? 2020年08月17日(月) * コロナ禍以降、中国が変! ◉ トランプがアメリカ大統領になって変なのは、今さらだが、中国も右倣え。 緩和地帯の香港の実質併合である。これで、世界を敵にまわしたようなもの。 トラの再選の画策を図ったことと、コロナ禍の責任から目を逸らす画策もある! コロナ禍など様ざまな憶測があるが、それに耐えうる国力が有ろうはずがない! 武漢の市場から発生源した事実。怪しいといえばイラン。ナンバー2を殺され、 その直後に、ウクライナ航空がイランに撃ち落とされた。 イスラムには、 ≪目には目を…>の相討ち思想が基礎にある。世界の闇に魑魅妙霊が多く住む。 ◉ このコロナ禍も、30年モノの初期段階の一つか…? とすると、デンデバラ バラで、何もかもをウチ捨てて、小高い山に逃げないと! とにかく人間には、 『正常性バイアス』が強くヘバリついている。 大災害など未経験の事態に 遭遇した場合、この働きが過剰反応し、脳が処理できなくなること。 今回のコロナ禍の責任は、中国共産党の解体が妥当か! でも香港併合は中国 への信頼を粉々にした。その上に、東シナ海に、人工島をつくり、軍事基地に。 もっとも、欧州各国は、アフリカ、中近東、南北アメリカで、細菌を持ちこみ、 数千万単位で虐殺をした。それに比れば、可愛いもの… その中で戦後75年を かけて、日本が骨抜きにされた! このコロナ禍がスポットで終わればよいが!
・・・・・・ 7100,閑話小題 〜何が何して何とやら 2020年08月22日(土) * これでは地上波は消滅へ! ‘ピーターラビット&不思議の国のアリス’の童話だけでは美化したイギリスの 一面しか見ていないかもしれません。 NHKスペ・世界一愛されたウサギ。 イギリスには狩の文化がある。そこには、狩人犬と、イタチのようなフェレット がペットとして改良されている。その狩りがYouTubeで映像が流されていた。 最初は、その残虐性に直視に堪えられなかったが、30分もしない内に、 その面白さに嵌ってしまった。 …原野にウサギの住む穴が一群としてある。 そこに次々とフェレットを押しこみ、ウサギが飛び出すのを猟犬が数匹待つ。 穴はトンネルで繋がっていて、幾つかの出入り口になっていて、その一つから 追詰められたウサギが飛び出すタイミングの緊張感が直に映像から伝わる。 数分に(一羽)が狩られる。(…ウサギの数え方は、一匹、二匹ではなく、一羽、 二羽のように「羽」で数えられる。その理由は、犬公方で知られる徳川五代将軍 の綱吉が「生類憐みの令」で動物を殺すことが禁じたことに由来するといわる。 「四足を狩る…と罰せられる」と当時、鳥と歪めれたのが、現在まで続いている。 イギリスではウサギの肉は、一般食として普通に食される。あの可愛いウサギが、 次々と、穴から脱兎のごとく飛び出し逃げるのを、猟犬が追いかけ、噛み殺す。 そこには、悲鳴が聞こえてくるが、何とも残酷!… それが嵌ると数時間が、 アッと言う間に過ぎ去ってしまう。刺激が少ない日常には丁度良い…? YouTubeは、面白いのが多い。選択し、加工前の原石の映像が多く、思いも よらぬライブ的な映像が見られるため。これでは、これでは地上波は消滅する のは時間の問題。ラジオ番組が残っているから、それなりに生きる道がある筈!
・・・・・・ 6733,閑話小題 〜煽り運転暴行事件 2019年08月22日(木)
・・・・・・ 6370,閑話小題 〜カラスの話題は尽きない 2018年08月22日(水) * 今度、生まれたい動物は? 先日の早朝、大手大橋で、ヒキチャリをして歩いていると、30�僂曚斌椶隆屬法� 白いものが落ちてきた。カラスのフンである。電灯の上を見ると、カラスが一羽。 ‘さて、これは狙ったものか、偶然か?’ 20年前の駅前でやはり、カラスの フンがもろに… その時、思ったのは「ウンがついたので宝籤でも買うか?」 その直前にも自転車を乗っている時に鼻先に落された。 数ヶ月後の新聞で、カラスのフン攻撃?が意図的か否かのテーマの記事があった。 そこで、学者のコメントが、「カラスは頻繁に糞をするので、機会が増える為で、 意図的でない」と。私は「カラスの遊び心」と… 鳥は滑空する生きもの。 地上では見えないモノが見えているのだろう。他の生物に生まれるなら、鳥類。 墜落死も出来る。HP内の検索をすると、何とまあ、多くのテーマがあった。
―― 2017/08/22 閑話小題 〜カラスの話 * カラスの話 これまで、何度かカラスについて話題にしてきた。早朝のポタリングで、 2つの大橋の手摺や、道すがら、電柱のカラスと毎日、御対面をしている。 一ヶ月前、自宅の2F玄関前にいたカラスを強く追い払ったところ、その場所と、 1Fの門の横にある電柱から、毎日のように大量のフン攻撃が続いている。 意図的か偶然か、判明できないが、掃除をしても、直ぐに汚してくる。 10数年前になるが、近所を自転車で走っていた時、前方から低空で前車輪 にフンをかけていった。 その直後、新聞とラジオで、「カラスのフンかけは、 意図的かどうかを専門家が答える内容を報じていた。専門家は、「あくまで偶然。 とにかく、小出しで、回数が多いための偶然」と否定的。 散歩とポタリング を含めて40年近く出歩いているため、一番、接触が多いのがカラス。 得体のしれないカラス社会のごく一部は垣間見れるが、鳥類は「空飛ぶ恐竜」 そのままの原型が一番多く残っている。 〜以下がネット内検索の内容。日頃、余程、閑(時間持ち)のようだ!〜 ―――― 2014/07/24 閑話小題 ー最近、またカラスが・・ * 最近、またカラスが・・ このところ、若いカラス数羽が自宅の庭周辺のテリトリー争いで、威嚇の鳴声が 鳴響いている。 一年ほど前に以下の文章を書いていたが、現在も、その延長戦が 続いている。ポタリングを毎日2時間していて見かける動物は、ほとんどが鳥。 その中でカラスが目立って多い。その上、庭に雀の群れ、小さな地鳥、渡り鳥が 次々とやってくる。 ー去年に書いた内容といえばー ≪ 4440, 閑話小題 ーカラスの糞かけ <2013年05月13日(月)> 数年前になるが、自宅近くを自転車で走っていると、カラスが低空できて、二m先に 糞を落としていった。「これは果たして私を狙ったか、偶然か?毎朝近くを通る度に 考えていた。 ところが一昨日の朝日新聞のコラムで、四コマ漫画「ののチャン」が、 専門家に質問する形式で、「カラスの糞かけは、意図したかどうか」を取り扱っていた。 よくあるので、取り上げたのだろう。 答え手は「あくまで偶然で、カラスにとって何ら 利益にならない」と、ゲーム説、カラカイ説には否定的。専門家とはいえ、 私のように30年以上、毎朝、散歩やミニサイクリングでカラス観察をしていた訳でない。 で、私はゲーム説。 (中略)そういえば、散歩中の小型犬を、カラスが至近距離で 威嚇し遊んでいるのを見たことがある。犬の飼主も、そのやり取りを面白がって 見ていたが、明らかにカラスが小犬をバカにし遊んでいた。 ところで昨日の午後、帰宅をすると、隣の空地で4羽のカラスが入り乱れての空中戦。 よく見かけることだが昨日は違っていた。二組の激しい乱闘。初めは車内で見ていたが、 決着がつかないので、一度、車庫に車を入れて門の陰からみたが、その間7〜8分。 鳴声を聞きつけた他のカラス数羽が駆けつけ、騒然とした中の乱闘は、見もの。 上下に体勢を入替わり互いの身体をワシヅカミの突つきあい。 4羽が無事に飛びたったのが不思議なほど。 最近、来ているのが、その一羽? ≫ ▼ 今回は、他の小さな渡り鳥や、モズも入乱れて、カラスと牽制しあっていたが、 どうも、我家のインコが 野鳥の興味を惹くようだ。で、「カラス除けグッズ」をネット? と思ったが、他の野鳥も来なくなる上、無粋。 そういえば近所の土手も、信濃川河川敷も、野鳥の絶対数が年々減っているのが 気がかり。 至近距離の田畑20反も住宅地に変わってしまったがこれも小さな緑地の 我家の庭のテリトリー争いの激化の理由?仕事から離れ、自然と向合う機会が 多くなると、今まで見ても見えなかった自然に触れあうことが多くなる。地方の良さは、 軽井沢、那須などに行かなくとも触れ合える! ますます御隠居生活に慣れてきている。 ―――― 2013/03/27 閑話小題 −つれづれに * 一昨日、カラスの交尾をみた。 ポタリングの何時ものコースの通りの脇の花壇にいたカラスに、小さなカラスが 舞い降りてきて尾っぽを向けて羽根をそば立てて小さくうずくまった。そこに オスが・・ メスからの求愛である。これで春の訪れを知るとは… ―――― 2011/11/11 閑話小題 〜〜 * カラスの怒り 一月ほど前の話になるが、信濃川の大橋を自転車で走っていると、橋の下から 飛んできて欄干にとまろうとしたカラスと50センチ位の間近かの鉢合わせをした。 カラスは不意をつかれヒックリ返って橋の下の方に落ちていったが、体制を立て直した のだろう、30Mも行かないうちに自転車の数m先の欄干に止まって羽をいからせ威嚇 してきた。それを4度も繰返したことから、怒り心頭で怒っているのが分った。 カラスにも人間のような意地があるようだ。散歩などで時おり威嚇してくる。 黒色系の服装が刺激するのだろう。鳥は、人間が思っているより遥かに頭がよい。 それもカラスは、地元密着で多くの知識の蓄積がなされている。人間社会との微妙 な距離を守り、共存している。土鳩・カラス・雀は世界の街の何処にでもいる鳥 ―――― 2007/11/04 2406, カラスの話 −2 「カラスの話」でもテーマにしようかと思いたった。 ところが、そういえば一年ほど前に書いたような気がしたので調べたら (Hp内の検索)やはりあった! 一年近くに書いてあった。
先月の10月23日のこと、中越地震三周年の花火が通勤の帰路に (亡くなった人の数?)打ち上げられて、その音と地響きが聞こえてきた。 その時、彼方此方からカラスの鳴き声が聞こえてきたが、 「恐怖の叫びと、互いに安全の確認」と推測できた。
「カラス語」で検索してみたところ、仏の鳥類学者デュポンのカラスの研究 があった。彼の長年の研究の結果、カラス語が幾つか解るようになった。 ・カラス語は25の語数からなっていて、ほぼ全ての意思を伝えることでき、 ・「クラ、クララ、クラオ、クラオ、クロア、クロネ・・・」とある。 フランス人は日本のように「カ〜カ〜」の音ではなく、「ク〜ク」の 「ク」の音階で聞こえるという。それぞれ ーここ、そこ、前、うしろ、 人間、寒い、暖かい、というようなことを話しているという。
この数日のウォーキングの道すがらカラスの鳴き声に耳を澄ませているが、 成る程、意思交換をしている。 カ〜カ〜カ〜という長い声と、カッカッカッ という短い声、音程の上下、回数、などが微妙に違っている。それと、朝晩 の集会での意思交換をしている。
話は少し変わるが、先日のこと、カラスが宅上犬をからかっている場面に 出くわした。宅上犬の歩いている先の橋の欄干にとまって挑発をしていた。 その可愛いい犬が吠えても逃げようとしないでカ〜カ〜と鳴きかえしていた。 飼い主は面白がって、その犬とカラスの攻防をなすがままに任せていた。 それをまた、私も見ていたのだから・・・ カラスが子犬を馬鹿にし、からかっているのが何とも人間的であった。 数分のやり取りの後に、電線に飛んでいった。 最近のカラスは、一番身近な野生?の動物である。
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