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2022年12月05日(月)
閑話小題 〜何だろう、あのホテルは…
【 新潟の誇る本格英国式庭園に隣接するイングリッシュガーデンホテル・レアント。 ホテルゆったりとした敷地の中には、芝生のガーデンとチャペルを備えます。 季節ごとに咲き乱れる花々を愛でながら、英国式の時間をお過ごしいただけます。 皆さまの記憶に残る最高の一日を1 ・・ホテル レアント】 ▲ 昨日の朝、家内に急に、「たまには本格的レストランで、ランチをしない! ネットに拠るとゴーツーイーツを使うと、格安らしく評判が良いから…と誘われ、 暇を持て余していた昨今、《面白そう》と行くことに。 満席かもしれないが、 その時は、その時!」と軽いのり。思い立ったら100年目! 10数年前にイギリス 南部のツアー以来のイングリッシュガーデン風のお食事。バイパスから見える ホテルは長岡東バイパス沿いからみえる最近オープンした何やら不思議な佇い。 一歩、入り込むと客は一組だけだが、7人のチームが、揃ってお出向かい。そうか… ここは、イングリッシュ・ガーデンがオープンした10数年前に、家内と花見散歩 をしたことを思いだした。mた15年ほど前に、ウェールズのオプションツアーに、 英国の懐かしい想い出も行蔵にあった。… ー 一度経験したことは、消しても消えるわけも亡し、あの何とも言いようがない、 古き英国の歴史の痕跡が残っている。それよりも、何もかもがベストに思えた。 英国は、そういうこと! 期待しないで行くと、それなりの感動を受けるホテル!
・・・・・・ 7588,閑話小題 =市会議員、県会議員、国会議員の役割 2021年12月05日(日) * 2〜3千万の裏金要求を録音されて… これは逮捕に追い込まれてしまい右往左往している際物県会議員。 相手が、なる手の元県知事。これまで、様々な経緯があればこその問題提起。 生きた心地がしないだろうに… 他にも多く語った一部分と、よくもイケシャア と宣っているが、それしか言いようがないため絞り出てきた言葉。議員の役割は、 ヤクザの脅しにも、公益にもなる両刃になる。常に怪げな昔からの因縁話として、 依頼が飛込むそうな… それが政治なら、目くじらを立てるのも野暮ですか。 まだ、数ヶ月前の疑惑で訴追を免れたばかり… 検察も、これも無視とはいか ないだろうに… ―― * 独裁国家にとって、このパンデミックは… 高邁の理想主義の社会主義も、右上がりなればこそ政権維持が可能となる。 さすがに、習主席のパンデミックのドサクサに共産党主席の永久主席は無理! 香港併合は、何とか可能だったが… あとは、台湾の併合。 無理をすれば 世界大戦になりかけない重大案件。 怪しげな小競合いが続いているが… そこで隠し兵器の超音速ミサイルの存在。先に打込んでしまえば、受身の空母は 何とも致し方がない。中国の強みは、圧倒的人口の存在。2〜3割の死者も、世界 各国に散らばっている一部に過ぎない。それが独裁国家故に可能となれば… 東京を中心にした一極集中している日本は、重大な弱点を抱ていることになる。 ・・・・・・ 7232,映画評 〜『サイレントトウキョウ』 2020年12月05日(土) * 『サイレントトウキョウ』は、コロナ禍批判… ◉ 今年に関しては万人が臆病になった年。コロナに感染すると、自分の全存在が、 その瞬間から病原菌保持者として特別扱い。 日常生活が無に帰すことになる。 『陽性』ならば、死と隣り合わせに。あれだけ虚無的で、こと死に関して、動じ ようもないと思っていた人が、いざ己の問題として死神の刃を突きつけられると、 天地が引っくり返ったように、慌てふためき恐怖を露わにする… …当然である。 他人事と思っていたことが、自分の番が来ようとは、思いもしない。 昨日みた映画『サイレント東京』が、これ!都心を狙った爆弾テロをテーマ だが、これって細菌テロ…を装った? 隠れコロナ禍を揶揄したドラマ仕立て。 この平和日本で、渋谷交差点の爆弾テロ予告も、平和ボケした女、若者には、 クリスマス・イブの祭り騒ぎのイベント。まさか起るはずがないと、待ちかねて いる始末。 東京都知事が、「65歳以上の外出は控えて下さい」と宣言しても、 この私からして、映画館に行っている。 恐ろしいのが<コロナ禍擦れ> 公立学校が、一斉休校に踏み切ったのが半年前のこと。 それすら遥か彼方の 出来事のように思える時代。
◉ 医療崩壊の危機が大問題になるが、アメリカ、ブラジル、イタリア、英国、 フランスなどは、日本と桁違いの患者数と、死者が出ている。これはが近未来 の日本の状況と、イメージが出てこない。この冬さえ乗越えれば、ワクチンが 開発、普及すると楽観的だが、そうは問屋が許さない。 映画のドラマ仕立ては、なかなか面白く出来ている。私からして、人生の元は 取ってしまった実感があるが、こと自身となると、そうはいっていられない。 総評で邦画としては最高点の90点。 マスクと、手洗いと、ウガイと、3密を 避けることを再確認することにした。<あと5年を内語にして、日々・是・好日>
・・・・・・ 5378,閑話小題 〜独身世帯の半分、全体の3割は貯蓄ゼロ! 2015年12月05日(土) ネットサーフィンをしていると、以下の深刻なレポートがあった。 核家族化が進んだ日本は、老夫婦の片割れは単身世帯になる。その時、 多くが下流老人に陥る厳しい現実が、バブル崩壊以降、突きつけられている。 年金支給日の支払窓口の殺伐とした年寄りの姿があるが、貯蓄ゼロなら当然。 オリンピックバブル崩壊の数年後、10年、いや5年もしないうちに、 スペインやアメリカのように、宗教団体やボランティアが提供する、 無料食事提供所への行列が街中に出来る現実味が出てきた。 * 〜単身世帯の47.6%は貯蓄なし 《 2015年の貯蓄率ですが、単身世帯の貯蓄なしが47.6%となり、 2014年より8.6%も増加しています。また平均値は773万円 ですが、中央値は20万円で、2014年より何と55万円も減少している。 この55万円も減少している理由は定期的収入の減少により貯蓄を取り崩した とされています。このペースでいけば2016年には単身世帯の貯蓄平均値は 10万円を下回り、限りなくゼロに近づくことになります。 今や日本は恐ろしいスピードで単身世帯の貧困かが進んでいますが、 では全世帯ベースではどうでしょうか? 貯蓄なし世帯は30.9%と 2014年より0.5%増加しています。全世帯ベースでは平均値は 1209万円となり、中央値は400万円となっており、この中央値は増減 なしとなっており、収入を全て使っていることになります。日本の貧困は この数字から見ますと単身世帯の貧困となりますが、今後益々単身世帯が 増えるとなれば国民の半分以上が貯蓄ゼロになる日も近いと言え、そうなれば 貯蓄ゼロ単身世帯は生活保護一歩手前にきているとも言え、日本の社会保障 制度は崩壊に直面します。この社会保障制度を維持するには持つものから 持たざる者へ所得を移転させる他なく、即ち政府による持つ者への課税を 通じて再分配するしかありません。 具体的には資産2000万円以上の 富裕層へ90%課税を行い、その課税分を社会保障に回すことになるのかも 知れませんが、持つ者が持たない者の面倒を見るしか道はありません。 あと5年もすれば、日本には貯蓄ゼロの単身世帯が50%を超え、全世帯 ベースでも40%が貯蓄ゼロになるかも知れないのです。 日本は今や貧困社会に入りつつあると認識しておく必要があります。 (註:中央値とは、対象の人口の丁度中央の人の値) 》 ▼ 単身世帯の半数、全体世帯の3割が、貯蓄ゼロとは、驚き。 他人事ではない。ブラックスワンの到来で呆気なく事業清算をしたが、 何とかセフティネットで、現在の生活を維持している。今のところ夫婦とも 健在だが、どちらか欠ければ、片方が大きな岐路に立つことになる。 若者も老人の弱いところに貧困問題が直に現れてくる。娑婆は誰も助けて くれない。あるのは自助努力。 〜で、以下の若者の貧困問題につながる。
・・・・・・ 6839,閑話小題 〜下ネタ ―6 2019年12月05日(木) * 小噺を面白く楽しめるかどうか… その状況を頭に具体的にイメージすると、可笑しさが倍増することが、 解らない人が大部分じゃないのでは… …じゃあ、早速、イメージ化して! これが、猿と人間の差異。 言葉が劇場の舞台設定に早かわり! 出来ない? せっかく人間としての資質が使えないとは、あまりに! ―― ★ 農夫がバーで飲んでいた。 友達 ヨゥ こんな天気のいい日に昼間っから飲んでるのか? 農夫 ああ、ちょっと事情があってな 友達 なにをそんなにふさぎこんでるんだ。(と言って隣に座った) 農夫 ミルクを搾ってたんだ。するとバカ牛がいっぱいになったミルク樽を 左足で蹴り飛ばしやがった 友達 なるほど。でもそんなに酷い話でもないじゃないか 農夫 でもな、ちょっと事情があってな 友達 で? 農夫 ロープで左足で縛って、またミルクを搾った。するとバカ牛が いっぱいになったミルク樽を右足で蹴り飛ばしやがった 友達 (笑って)またかい? 農夫 ああ、でもちょっと事情があってな 友達 で? 農夫 ロープで右足も縛って、またミルクを搾った。するとバカ牛が いっぱいになったミルク樽を尻尾で蹴り飛ばしやがった 友達 ふむ 農夫 もうロープが無かったので、ズボンのベルトで尻尾も縛ったんだ。 ちょうどズボンが下がったとき妻が入ってきて、それを見られて しまったんだ。 ― ★ 書店で客が尋ねた。 「“男が女を支配する方法”という本はどこにあるかね?」 「はい、そちらの『ファンタジー』のコーナーにございます」 ― ★ 母親から息子に、婚約を祝う手紙が届いた。 「親愛なる息子へ―― なんと素晴らしいニュースでしょう。お父さんも私もよろこんでいます。 あなたが行ない正しい女性と結婚してくれるようにと、長年私達は祈って きました。行ない正しい女性というものは、神が男性に与えたもう最も価値 ある贈り物です。男性の最も良き部分を引き出し、邪悪な部分を押さえて くれるのです」 :そのあとに、違う筆跡で次のような追伸があった。 「母さんはいま切手を買いに行っている。私からの忠告だ。 結婚なんてするな、このばか者め!」 ― ★ 週刊誌の人生相談のコーナーに、 男性読者から次のような手紙が送られてきた。「ボクは20歳の独身男性です。 6ヶ月前から、誰が見ても魅力いっぱいの女性と同棲しています。彼女は 美しくて、利口で、愛想がよく、かわいらしくて……。 僕たちはお互いに声を張り上げたことなど一度もありませんし、口げんかで 二人を包み込む青空にかげりがさすなどといったこともありません。 そこでお伺いします。僕は彼女と結婚するべきでしょうか?」 回答者はただ一行、こう返信した。 「そんな素晴らしい関係を台無しにするのは、おやめなさい」 ― ★ まもなく結婚する男のところに友人が来て握手をしていった。 「おめでとう、友よ。今日こそは君の生涯のもっとも幸せな日だね」 「でも、結婚式は明日だぜ?」「知ってるよ」と友人が答えた。 「だから、今日が一番幸せな日なのさ」 ・・・・・・ 6475,閑話小題 〜まだまだ続く下ネタ話! 2018年12月05日(水) * 下ネタ写真の面白さ 「下ネタABC、…」のテーマ写真を探すネットサーフィンをすると、ドキッと するのや、大らかな笑いを誘うものが幾らでも出てくるが、Piーッというもの ばかり。フォロアーには様々な人が存在しているため、この重いく神聖な? ブログに「アララ」過ぎて、提示してよいものかと迷うこと屡々。 そこで、気を取り直し、ブラックジョークのネットサーフィンで小話を! ―― * ネットでみつけたブラックジョーク、再び ( … )は、私のつぶやき ♦ 競馬 うちの息子も1年生。さっそく、学校で「初テスト」を受けてきたらしい。 問「おさかなは1ぴき2ひき、とりは1わ2わと数えます。ではウマは?」 答「1ちゃく2ちゃく」 回答用紙を見ながら涙が出た。 ♦ 恐妻 夫「何か冷たいものないか?」 妻「あたしの視線じゃ不満?」 ( ん〜 ったく! ) ♦ りんご 先生「キャシー、あなたがリンゴを5つ持ってるとするわね? そしてメアリーにリンゴを2つちょうだいといってもらったとします。 そのあと私がリンゴを3つちょうだいって言ったら、 あなたの持ってるリンゴは一体いくつ?」 キャシー「7つです」 (キャッシ―じゃなくて、家内の名前に、メアリーを私にしたかった) ♦ 恋 A「なあ。きみは患者に恋したことがあるか」 B「ああ。医者だって恋はする。たまたま相手が患者だったというだけさ」 A「・・・そうか。そうだよな。患者に恋したっていいんだよな」 B「なんだよ、もしかしてお前」 A「うん・・・。立場上、許されない恋かと悩んだこともあったけど、 お前の話を聞いて安心した。患者に恋するのはいけないことじゃない。 恋はすばらしい。恋の炎は誰にも消せやしない」 B「でも、お前は獣医だろ」 牛: 「モウ」 (牛の「モウ」は私が加えました) ♦ 妻の味 ある所に息子夫婦と舅(しゅうと)が三人で住んでいた。一年前に他界 した姑女は、とても温和で上品な人、嫁にも優しい人であった。 が、舅の方はそれと反対に、頑固で少々意地の悪いところがあった。 かいがいしく世話をする嫁の行動に、いちいち文句をつけるのだ。 中でも味噌汁については 舅:「婆さんとは全然味が違う、なっとらん!本当に覚えが悪い嫁だ!」 と毎日嫁を怒鳴りつける始末。ある日、とうとう頭に来た嫁は舅に出す味噌汁 の椀に、こっそりと殺虫剤を振りかけた。その味噌汁を一口すすった舅が一言。 舅:「これじゃよ!この味じゃよ!!婆さんの味噌汁は!!」 ♦ 女性 毎晩、夫がどこにいるか確実に知っている女性は? 答:未亡人。 ♦ 映画 俳優が、橋もない、落ちたら即死亡の崖の向こうにいる女優を、崖を飛んで 渡って助けるシーンを撮る映画にて・・・・。 俳優「おいおい・・・こんな崖とぶなんて無理だろ?落ちたら死んじまう」 女優「安心して・・・これは最後のシーンよ」 ♦ クッキー 年老いた男性が、死の床に横たわっていた。余命数時間しかない彼は、 突然、チョコレートクッキーの匂いに気付いた。 彼は、チョコレートクッキーがこの世の何よりも好きだった。 最後の力を振りしぼり、ベッドから出て、部屋を横切り階段まで向かった。 そして階段を下り、台所の中へ入っていった。 そこでは、彼の妻がチョコレートクッキーを焼いていた。 つまみ食いをしようと手を伸ばすと、妻が手にした木製スプーンで 手の甲をピシャっと叩かれた。「取っちゃダメよ!」彼女は言った。 「葬式用なんだから!」 (娑婆には、もっと凄い実話が、満ち溢れている!) ♦ 出産 ある町に住む女性が子供を生んだ。いろいろな方面からお知らせがくる。 厚労省「あなたの加入している健康保険組合から20万円ほど手当てが出ますよ」 町役場「祝い金として町から10万円もらえます」 保健所「町内の病院でなら子供の病気は無料で診察できます」 財務省「この子は生まれた時から700万円借金をしてます」 ♦ 意見 イギリス人のジャーナリストがインタビューをした。 「失礼ですが、食肉の不足について貴方のご意見をお聞かせ願えますか?」 イスラエル人「失礼って何ですか?」 ポーランド人「食肉って何ですか?」 アメリカ人 「不足って何ですか?」 中国人 「意見って何ですか?」 ♦ 文章 ある大学生が教授に 「人の心を捉える文章とはいかなる物でしょうか?」 と云う質問をした。教授は 「第一に女性が主人公である事。次に宗教性を取り入れる事。 そしてミステリーを残す事だ。」と答えた。 後日その学生が持ってきた文章はこうだ。 「おお神よ!この子は一体誰の子なのですか!?」 ♦ 水 Q.ブロンドはなぜ枕元に水の入ったグラスと空っぽのグラスを置くのか? A.喉が渇いたときと乾いてないとき用 (これって、深いジョークだよな〜 ) ♦ キング牧師 Q.キング牧師が白人だったらどうなっていたか? A.生きてる まだまだ… 〜つづく
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