| 6471,閑話小題 〜下ネタABC、そして、HIjk |
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2018年12月01日(土)
* 人間的、あまりに人間的 性的抑圧が精神症、精神病の原因と看破したのがフロイト! エディプス・コンプレックス、マザコンが、世の中の争いごとの根底にあると! 異性の嗜好に大きく影響を及ぼしているが、当人は気づかないことが多い。 抑圧された性欲は、抑圧されれされるほど、根深く病的になっていく。 音楽と、下ネタは、何処にいても、自然と聞こえてくるもの。せっかくの 下ネタの話も、文章化となると、どうしても、面白みが消えてしまう。 ブラックジョークで面白いのが、下ネタジョーク。(過去文を、後でコピー) ≪ 若者世代の性意識は、時代とともに変化していっています。 比較的新しい恋愛のABCに似た言葉としては「恋のHIJK」が挙げられる。 H:エッチすること I:愛(アイ)が生まれること J:ジュニア(つまり子どもができる) K:結婚すること 順番が違うのでは?と感じる人も多いと思いますが、HIJKの場合はエッチ が先にあって、その後に愛が生まれる…という流れになっています。 ≫ ―― ▼ 独身時代の女性職場の特権に親しみを込めた?「触り」がある。 その触りが馴染んで友情感覚になる。ミソは、そこで留めておくこと! これは逆に、距離感を保つ働きになる。上下関係になった場合は、セクハラに なるが、同僚なら挨拶かわり…? 女性の職場は魑魅魍魎で… 18〜23歳と、40歳辺の女性の一瞬の輝きは、神様が与えた贈り物。 成るほど、それで男の心を麻痺させて一生の禍根?に… 。 ところで下ネタといえば、一時、ブラックジョーク収集家?に嵌ったことが あった。その面白いこと! 抑圧された欲求のはけ口である。 ―――― 2003/11/24 下ネタコーナー
* 「面白い遊び」
トムが息子のジミーをつれて友人の家に遊びに行った。 その息子が喜んで大騒ぎ。トムは息子のジミーに子供部屋にいって 「何か面白い遊びを教えてやって遊んでやりなさい!」と二人に言った。
そして暫くするとジミーは一人戻ってきた。その息子は二度と戻ってこなっかった。 帰りの車の中でトムはジミーに不思議がって「どんな遊び教えたんだ?」と聞いた。 トム「別にどうってことないよ。 マスターべー・・・・を教えてだけだよ!」
‘禁じられた遊び!−−−−−キンいじられた遊び!’ おそまつ ・・・・・・
* 「笑いの真髄」
(以前一回書いた内容だが、その後先に面白い話があったので今一度書く。)
ある男暇をもてあまし、知り合いの娼婦の館の女主人の所に遊びに行った。 「何かオモシロイコトないかね」と言うと、2Fのある部屋で裸になって 待っているように言われた。
その部屋で待っていると鶏が1羽投げ込まれた。鶏姦をという事かと 面白くなり鶏を追いかけまわし、やっとのことで事を成し遂げた。
1週間後また退屈になり、再びその女主人のところにやって来てまた何か面白い ことがないかと聞いた。それでは3Fのある部屋に行くように言われた。 その部屋に行くと、数人の男が隣の黒人3人と白人女3人のスワッピングを隠れ みていた。一緒になって見ていたが、あまりに面白いので隣の男に声をかける。
その男曰く「いや1週間前はもっと面白かった! 馬鹿な素っ裸の男が鶏を追いかけて鶏姦をしていた。」 ーー ーこの話面白いのでけっこうあちこちで話している。その反応が面白い。
Aという男に話すとニコリトモせず黙って聞いていたが、 「そうだよな、卵を産むんだよなー」
私もそこまで考えてなかったので、思わず「そうだよなー」と同調。
その話を真面目そうな女性にからかうつもりで言うと、赤い顔をして 「それって可能性あるの?」 もちろんAの話をしてやった。 本人ニヤニヤして「納得!」 ―――― この鶏姦の小話、一番笑いの本質をついている。 笑っていた自分が実はもっと笑われていた。 それが一瞬のうちに逆転する面白さである。
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* 「お互い様」
浮田さんの奥さんは男とベッドの中。 しかも男というのは、夫の親友です。
その真っ最中、突然、電話がかかってきました。 「もしもし…そう…わかったわ、じゃあ」 「どこからだ?」 「夫よ」
「なんだって!大変だ、すぐ逃げないと!!」 「大丈夫よ、今貴方と飲んでいるっていう電話だから」 ----------------- * 「小ささ自慢 」 チリとアルゼンチンとペルーの娼婦が小ささ自慢をしていた。
チリの女「私の頭が小さすぎてピッタシなのがないので、
わざわざパリまで買い物に行くの。」 アルゼンチン女「私も足が小さすぎてこの辺に良いのがないので、 ニューヨークまで行くの」
ペルーの女顔を赤らめて 「私のあれの時、バンドエイドを使うの」
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*「 父と子 ]」 ☆☆☆
分娩室では、若いお母さんがお産の真っ最中でした。 「あ!頭が出ましたよ!顔も出ましたよ!がんばって」
そのとき ---。 その顔だけのぞかせた赤ん坊は、しっかりこちらを見つめて言いました。 「あんた、おれのおやじ?」 「えっ・・。いえ、違いますよ。私は看護婦・・」 「あそ」
赤ん坊は言い残し、もぞもぞと再び中に戻ってしまいました! 驚いた看護婦は医者を呼びに行きました。
するとまた赤ん坊が顔だけ出して 「あんた、おれのおやじ?」 「いや違う。私は医者だ」 「あそ」
もぞもぞと中に戻ってしまいました。 そこで、仕事中の父親を呼びに行きました。 赤ん坊は顔だけ出して尋ねます。
「あんた、おれのおやじ?」 「そうだよ!お前のお父さんだよ!」
それを聞いた途端、赤ん坊ははい出て、こぶしで父親の頭を殴りました。 「よくも毎晩、おれの頭を小突きやがったな!」 ------------------
* 「はしたない! 」 ‘一念勃起’ 失業中の年配の男と飲んでいた時、「自分もここまできて失業、 一念発起してやり直さなくては」と真面目な顔をして言うから、
今更なにを!という意味で思わず 「一念発起でなく、一念勃起だろう!」 と言ってしまった。 隣で見ず知らずのご夫人方が聞こえたのか、
大声で‘あはあはは!’ ・・・・・・・・・・・
* [一発の銃弾] ☆☆
スミスさんは狩猟用の双眼鏡を買うため、ライフル持参で店に入りました。 「お客さん、この双眼鏡はいかがです。どんなに遠くでもはっきり見えます。 ほら、あの丘の上に僕の家があるんですが、ここからでもはっきり見えますよ」
「どれ」 双眼鏡を目に当ててのぞきこむと、スミスさんは突然ゲラゲラ笑い出しました。 「お客さん?どうしました?」 「あはははは。きみの家で、裸の男と女が走り回ってる」 「な、なんだって!」
店員はぶるぶる震える手で双眼鏡をのぞきこみ、やがて意を決したように 銃弾を2個取り出しました。
「…お客さん。そのライフルであいつらを撃ってください。 1発は妻の頭、もう1発は男のナニをふっとばしてください。お礼はします」
「そう?じゃあもう一度双眼鏡を」 スミスさんは双眼鏡をのぞき、やがて言いました。
「あのさ。今なら銃弾は1個だけでできそうだよ」
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* [インデアンの娼館にで]☆☆☆
白人のある男がインデアンの娼館で若いインデアンの女を買った。 いざベッドインでおんなが「クエックエッ」と身をよじる、それなりに満足 をして下のバーで飲んでいると、玉突きで遊んでいるインデアンの男達が 時たま「クエックエッ」と言っている。
マスターにあの「クエツクエッ」ってどういう意味だと聞いてみた。
マスター曰く ‘穴が違う!’ ・・・・・・・・・・
* [ 肩にかけた手 ] ☆
肝田さんは、お腹の調子が悪くて病院に行きました。 「先生、どうなんでしょう?」 「心配ないですよ。よく効く座薬がありますから、それを使いましょう。 準備をしてください」
肝田さんはパンツを脱いで、お尻を先生の前に突き出しました。 先生は肝田さんの肩に手をかけました。
「いいですか?いきますよ。はい力を抜いて」 「うっ」 座薬はいくつか入ったようでした。
「この座薬を毎朝、1週間続けてみてください」 「どうもありがとうございました」
翌朝。 言われた通り座薬を入れようとしましたが、どうもうまくいきません。 そこで肝田さんは、奥さんに頼むことにしました。
「これをお尻に入れればいいのね。わかった。いくわよ」 奥さんは右手で座薬をつまみ、左手を肝田さんの肩にかけました。
そのとき。 「うわあああああああああああああああ!!!」
「どうしたの?!ごめんなさい、痛かった?大丈夫?」 「うわああああああああああ!!違う、今気づいたんだ!うわああああ!」
「なに?何に気づいたの?」 「あのとき先生は、おれの肩に両手をかけていた!!」
…………
* 「性事もの」
1.弁護士が奥さんとパリの酒場で飲んでいると、 いわくありそうな(娼婦ふう)女性がにやりと笑いウインクをしてきた。
弁護士心中しまったと思いながらも平然と、 ‘イヤ−ちょっとした仕事の知り合いで’としらばくれて言った。
奥さんもすかさず‘どっちらのほうのビジネス?’
2. [ 拍手できない ] ☆
村の男たちは、余興に女性ダンサーを招いた。 1人目のダンサーがステージに立ち、そのままひと踊りすると、 男たちは喜んで5分間ほど拍手した。
次に2人目のダンサーがステージに立ち、服を脱いで下着姿で踊ると、 男たちは大喜びで10分間ほど拍手した。
更に3人目のダンサーがステージに立ち、パンツ一丁のトップレスで踊ると、 男たちは熱狂的に拍手し、当分の間収拾がつかなかった。
最後に4人目のダンサーがステージに立ち、素っ裸で踊ったが、 男たちはまったく静かで拍手はひとつもなかった。
「ちょっと!どうして拍手しないのよ?」 「片手じゃできないよ」
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* [男のさが]☆☆☆
ある男が交通事故二遭って病院にかつぎこまれた。 その男の怪我を調べて 医者が小声で看護婦に 「左半身不随になりそうだナ」というと、
男は、意識は混濁しているのに、イチモツを一生懸命、右に寄せ始めた。
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* [歴史的小話]☆☆☆
ジードとその連れの前に女の人が歩いていた。連れがジードに ‘ あの女性のロングソックス何でとめているんですかね?’ と聞くと、ジード曰く… ‘ヘアピンじゃないですか。’
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