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2011年10月11日(火)
この映画のストーリは、暗い中にも何か仄々とした明るさがある。欝になるサラリーマンの屈折した心は実際、こんなものではない。 学生時代の友人の商社マンが丁度、ホテルの創業時から新潟支店に勤務になってきて、それ幸いと古町などで15年ほど隔月ごとに 飲んでいたが、半分以上は人間関係の愚痴の聞き役。 支店長が変わる度に全神経が新しい支店長との人間関係の構築に向いてしまう。 それも数値責任を達成した上だから、たまったものではない。トイレの中での男の号泣を何度も聞いてきたというが、具体的な上司の 辛らつな虐めの言葉は、耳を覆いたくなるほど辛いという。 主人公も、外資系の会社で、リストラ、効率化、顧客主義、徹底した コスト削減、顧客のクレーム処理で神経を磨り潰す。 几帳面で、生真面目で、誠実な人柄の主人公が、ある日突然、鬱病が表立つ。 そして、会社を辞めて家で引篭もりに入った主人公は、ただ死にたいと思うようになる。物語りは実録のためか見ている者を引き込む。 ノンビリしている伴侶の晴子が、生活費も底につき、自分の漫画の連載を打ち止めになった出版会社の担当に 「ツレがうつになりまして、お願いします、仕事を下さい」と懇願したのが、タイトルになっている。たまたま、その同僚が、 欝になり人生論などを扱う部門に配置換えになっていた。 その必死さにうたれた担当が、その人を紹介し、それが、この 「ツレがうつになりまして」を書くキッカケになる。 この大不況の中で、どの企業も合理化、リストラなどで、ウツに追い込まれる人が 多い現在、タイミング的に丁度良い題材になった。 他人事ではない、私も半年前に会社を倒産させている。倒産の苦しみは生易しくない。 事業を立ち上げ準備が15年、事業期間が30年、合計45年の会社を自分の手で潰すのだから、ただならぬ事。思いもよらぬ事象も 当然起きてくる。 その嫌な経験でも、それを事業の一連として味わい、反面、その自分の姿を冷笑している心の奥の視線もある。 当初の三ヶ月は、夜に布団に入るのが恐ろしいほど。三時間ほど熟睡した深夜の1時から3時に眼が覚めて、あれこれの思いが巡る。 それが連日となると、鉛のような気分に襲われる。 大部分の経験者が、この鉛の気分に押し潰され打ちのめされているのだろう。 それも時間が解決してくれることは経験上分かっているが、その重い気分は言葉で言い難い。 事業を興し、上手くいっている時は、 この世の春。しかし、ある時点から転げ落ちるように成績が落ち込み始めたら鉛の日々になる。 それでも手元資金が完全枯渇する 半年前に、止める決意が出来たのは不幸中の幸い。 ここで欝になった主人公が、出版後、講演での言葉が印象的である。 ≪ 私は、この経験から、「あ・と・で」という言葉を大事にしています。 あせらないの「あ」、自分を特別扱いしないの「と」、 できることからやるの「で」、3つ合わせて「あ・と・で」≫と。 仕事の手順からみたら、全く逆だが、欝体質の人には大切である。 生真面目すぎ、挫折経験の免疫が無い人が危ない。 ーつづく ・・・・・・・ 3486, つれづれに ー閑話小題 2010年10月11日(月) * ガラパゴスに戻って 二年前にドコモの携帯からiPhoneに切り替えて、再び日本のドコモの携帯に切り替えて7日が経つ。 二年前にiPhoneに切り替えたドコモの携帯は、その二年前に買っていたので4年間のブランクになる。 で、驚いたのが、以前とは格段に使いやすくなったことと、画面が綺麗になったこと、画面が大きくなったこと、 カメラが810万画素になり、タッチ式になったこと、スライド式も出てきたなど大きく変化をしていた。 他からの切り替えのため0円で、カメラとメールの最低条件があれば充分、ということで今の機種を選定した。 しかし他の機種で4〜5万を出したものなら、その段差は更に大きいはず。 これでも、使いやすさは抜群である。 * 一世帯あたりの平均所得が14年前の2割減 厚生労働省が2009年6月に発表した国民生活基礎調査によると、2007年の一世帯の平均所得は556万円となり、 1994年のピークの664万円に比べ2割近く下げた。 一人当たりの平均給与は429万円で、1997年467万円から下がり続けている。 世帯の給与ほど下がってないのは、奥さんが、その補填のため働きに出たり労働時間を延長したこと、などがある。 増税などを含めると、世帯の収入が四分の一も減れば、景気が悪くなるのは当然である。これからも、団塊の世代の大量の 定年退職や、少子高齢化や、人口減少、そして世界恐慌?の進行とともに日本経済はますますダウンしていく。 おそらく10年で、更に2〜3割以上は減ることになるから、一ときの半分以下の平均世帯給与が300〜350万円になると、 勝ち組の収入格差が3〜10倍の格差がつくことになる。反面、それほどの貧困感は出ることはないだろう。 中古市場や、フリー(不用品の無料化、デジタル化による無料化)の拡大で有り余った在庫を融通しあうシステムが ネットを通して働くからだ。貧乏だけど、最低限のモノや情報には不自由しない時代になっていく。 ・・・・・・・・・ 3111,つれづれにー閑話小題 2009年10月11日(日) *「正座が趣味」は、言い得て妙である ある随想を読んでいたら「セイザが趣味」とあった。「セイザというと星座と思われるかも知れないが、 私のは正座である」という書き出しが良い。正座をしている人を見て、格好がよかったと思ったので、 正座に挑戦してみたところ、良かったので続けているうちに趣味と思えるようになったという。 海外旅行などで長時間、飛行機のエコノミーの席に座ってきた経験から言うと、座席にあわせ深く座り、 腰骨を立てて姿勢を正していた方が結局は疲れが少ない。 まあ人生の姿勢も同じであるが。 私は学生時代に合気道を経験したことと、両親が茶道を趣味としていたため、いつも自宅で茶道の会など、 両親の隣に座らされていたこともある。 もちろん、背骨を立て正座である。 葬式とか、法事で公式の席で座る機会が多いが、最近は途中から正座を崩すようになった。今度は、 どこまで正座に耐えられるかこころみることにしようか。 で、何年後かに「正座が趣味」と言ってみたいが。 〜〜 * 自民党総裁選の結果を総括する! 今さら自民党を取上げることもないが、谷垣を談合もどきで選出した愚を書いてみる。 恐らく、当たり前のことを当たり前に述べるのだから、ほぼ同じ内容が、よりシビアに政治評論家が切り捨てているはず。 しかし新聞にしろマスコミでバッサリと斬った内容を見てない。 ところで、その選挙、当て馬の何某は谷垣の反対票を 分散するための、「あの連中(自民党壊滅の戦犯)」が仕立てた役割以外の何ものでもない。 要は、河野太郎と谷垣との選択選挙だった。 そこで主張している内容は、河野太郎の方が一方的に筋が通っていた。 「森元首相など戦犯を追放し、民主党の大きな政府の対立軸として、小さな政府を目指す党にしなければ自民党は再生できない」 全く、そのとおりである。 それに対して、谷垣は「これまでの派閥の領袖や、森元首相など首相経験者の後ろ盾を背景に、 これまでの体制を維持しながら立て直そう」という。 誰の目にも真っ当なのはどちらかは判断できる。 小泉のアメリカ追随の新自由主義は行き過ぎだったが、といって自由競争はグローバルになった世界経済社会では 必要である。 また、アメリカと協調していくこともである。従って、民主党の方針をそのまま実行していけば 必ずや行き詰り、自滅するのは目に見えている。 その時を期して、今までの悪しき体質のヘドロ体質を思い切って 保守本流の自由主義を目指すのが筋である。 いずれにしても、二大政党としての対立軸は必要なのだから。 これで、官僚と自民党の守旧派は陰湿な手段で陰謀を仕掛けるだろうが、その辺の匂いは、自然と見えてくるもの。 そうこう考えると来年の参院で、更に惨敗の可能性がある。 その方が当面は良いのだろうが。 ・・・・・・・・ 2746, 閑話小題 2008年10月11日(土) *7日間で3000円の下落 株式が7日間で3000円の下落した。それにしてもテンポが速い!フリーターなどの弱い部分に直ぐ影響が出てくる。 その結果、暴発したした事件が続くことになる。昨日、大和生命が倒産したが、この数年間は倒産のニュースが続くだろう。 他人事ではないから・・・全ての会社、個人にとって、最善を尽くして結果を待つしかない。 歴史的な経済崩壊の日々を生生しいく記録するのも、後年のため良いだろうと思いつつ連日、同じようなことを書いている。 それにしても中越地震、中越沖地震と大きな事件を経験した直後に歴史的なアメリカ発、世界恐慌?を目の当たりにするとは。 それから発生する不安定が、さらに世界戦争レベルの事件を引き起こす可能性がある! 6年前の同日に、 奇しくも8200円割れになったことを書いていた。この後に7600円まで下げているが、当時と、どちらが厳しい状況だろうか? 株式も考えてみたら、共同幻想で成り立っている。それが崩壊してしまえば、下げは下げを呼ぶ。 *「仙台視察」の感想記 仙台は何度か行ってるが、町内の副会長に「一人ドタキャンが出たので、仙台視察のツアーに参加しないか」と誘われて、 参加してきた。仙台の町内会連合の偉いさんや、商工会議所の担当のレクチャで驚いたのは、東北六県の一極集中化からくる、 景気の良さと強気である。しかし、不動産バブルが崩壊直後という感があり、10年間は、その影響で苦しむことになるだろう。 三井不動産が開発したアウトレットのSCが、ナカナカ面白い。 まだオープンをして一ヶ月だが、大成功のようだ。 10月の16日に、やはり郊外に三菱が同じようなアウトレットのSCをオープンさせる。 これが大きく仙台駅周辺の商店街に影響を示すだろう。 何処も同じ様な現象である。 ・・・・・・・・・ 2007年10月11日(木) 2382, 私の嫌いな10の人びと −1 「私の嫌いな10の人びと」 中島 義道 (著) ー読書日記 この本の要点は「『いい人』の鈍感さが我慢できない」に言い尽くしてある。なるほど、言いえて妙であるが、 『いい人』にも色いろある。中島の嫌う『いい人』というのは世間的な「いい人」である。 それに対し『良い人』とはカントのいう『良心』を持った人ということである。生活していると、積もり積もってゆく 世間の重圧がある。それらに押しつぶされている人達は、良心を足蹴りにしても世間的慣習を優先する。 笑顔を強制されたり、感謝を要求したり、善意を押し付けたり、前向きにさせたり、けじめを教えこんだり、 世間的「いい人」であらねばならないという脅迫観念に、全神経をすり減らしている。 この本の目次を、そのまま書いても、その「世間的いい人の型」が見えてくる。「何時も笑顔を絶やさないで、 感謝の気持ちを忘れないこと。そして周囲を喜ばせ、何ごとも前向きに、自分の仕事に誇りを持ち、けじめを大事にして、 喧嘩をする人がいたら宥めて、人の嫌がることは言わないようにして、卑下することなく、悔いないように生きていくこと、 それが人生の目指す姿である。」まあ、何処でもいる人格円満を演じている市会議員か、地方名士の仮面の姿である。 自分自身からして笑顔と感謝の心は心がけているし、前向きに生きようとしている。 更に、『人生に悔いなし』と自分の生き方を正当化しようとしている。 (字数制限のためカット2010年10月11日) ・・・・・・・・・ 2006年10月11日(水) 2017, 北朝鮮の核実験について 才八∋ウ_〆(∀`●) 「ついにきたか!」というのが、このニュースを聞いた時の実感である。朝鮮半島の情勢が、そのままつづくとは思えなかったが・・・ いざ動き始めると、日本にとって事態は深刻である。「アメリカの空爆」か、「海上臨検」か、何が起きるか解らない事態である。 ( 以下は字数の関係上カット・2011年10月11日 ) ・・・・・・・・ 2005年10月11日(火) 1652, 北イタリア旅行記−3 昨日の午前、午後にかけてタイミングよくNHK総合で『世界遺産イタリア縦断1200?・総集編』を放映していた。 今回の旅行前(8月と9月)にBSで放送したものだが、行く前と行った後では、見る目も違ってくる。 今回行ったところではシエナと、チンクエレッテがあった。とにかく石の文化は残るからよい。 一度つくってしまえば、数百年も先祖代々住みつづけることができる。やはり、 日本とは歴史の深さからくる民度が圧倒的に違う。またイタリアも北と南との豊かさの格差が大きい。 ーフィレンツェー ルネッサンス発祥の地”フィレンツェ”。フィレンツェ歴史地区はフィレンツェの中心部であり、 ユネスコの世界遺産(文化遺産) に登録されている。 歴史的な町並みが広範囲かつ集中的に保存されていて、ルネッサンスの芸術や文化を感じることができた。 イタリア統一後、短期間イタリア王国の首都がおかれていた。 (1865年-1871年)。 フィレンツェは長期にわたりメディチ家の支配下にあった。中世からルネサンス期にヨーロッパにおいて、 商業および金融の重要な中心地であり、文化の中心地域としても発達し、美術、建築の傑作が数多く残されている。 黄金期のミケランジェロやレオナルド・ダ・ヴィンチなどの作品が残り、街全体が美術館のような佇まいになっている。 ーその幾つかの概要を書いてみるー ・大聖堂 フィレンツェといえば、その象徴とも言える大聖堂である。別名「サンタ・マリア・デル・フィオレ(花の聖母寺院)」 と呼ばれ、白・緑・ピンクの色大理石を巧みに使った優美な外観を持つ。量感と均衡に満ちたイタリア独特の ゴシック建築である。着工は1296年カンピオによって始められ、その後ルネッサンスの建築家ブルネレスキが 14年の歳月をかけて大円蓋(クーポラ)を架け終ったのが1436年のことである(頂上のランタン部分は1461年に完成) 400段以上ある石の階段を上ったが、その屋上から見る中世を思わせる町並みの景観はすばらしい。 外側の3つの扉にはレリーフがほどこされている。その中の一つ東側の扉は、ギベルティが1425年〜1452年まで 27年かかって完成させた傑作で、50年後にミケランジェロが「天国の扉」と称えた程である。 ・ミケランジョロ広場 ( 以下は字数の関係上カット・2008年10月11日 ) ーーーーー 2004年10月11日(月) 1287、「閑」のある生き方ー読書日記−1 そろそろ定年をむかえる団塊世代を意識した内容だ。現代人は忙しいが、忙しさに流されたままでは充実した人生が送れない、 その中にあって「閑」のある生活が、不可欠である。内なる自分を優先して生きる為に、生活を単純化して、自分の ハートを 大事にして、自分の納得した生き方を勧めをしている。著者は「風の良寛」「老年の愉しみ」「自分を生かす”気”の思想」 を読んで、質素な老いの生き方に同調、「老いの生き方」の準備の必要性を説いている。そこには多くの引用があった。 良寛の詩集であったり、吉田兼好の「徒然草」、加島祥造訳の「老子」の詩句、セネカの「人生の短さについて」、 尾崎一雄の「まぼろしの記・虫も樹も」、そしてローマ時代の「エピクテートス」の話があった。40代を迎えた「甥っ子」に、 老いに向ってどう生きていくべきか諭すカタチで進んでいく。物の時代、消費する時代、金本位の時代、経済成長率のあるのが 当たり前の時代、自己中心主義の時代の、(いい大学、いい企業、出世、名誉を重んずる時代の)どっぷりと浸かった、 「甥っ子」世代に対しての警鐘が淡々とつづく。55歳を過ぎ、定年に近い団塊世代に対する書であり、彼らに定年後の生活に 入る心構えを作っておくべきと勧めている。老後の準備をしておくか、おかないかで、ーがっくりした悲しい末路になるか、 ー老年を自由の時として楽しめるかの、生き方に分かれるのだ。 (以下は字数の関係上カット・2008年10月11日) ・・・・・・・ 2003年10月11日(土) 920, ある時間の断面ー41 11月18日 1968年 ・11時起床 15時過ぎまで試験の勉強をする。その後、試験のため大学へ行く。 試験終了後、学食で酒向と偶然会う。川崎君と三人で「嵯峨」で一杯飲み、その後パブ「エリート」へ行く。 ( 以下は字数の関係上カット・2008年10月11日 ) ・・・・・・・ 546、株下がるー非常事態? - 2002年10月11日(金) 株価が一時だが8200円を割った。8500円までは下がるといっていたが、軽く割ってしまった。 今度は8000円を割り込むかのポイントになってきている。7500円を割る可能性もでてきた。 8000円を割るということは殆どいわれてなかった。「どうなるんでしょうか?」と聞いても、 誰も経験してないのでコメントのしようのないのが実情だろう。銀行に金を借りるとき、持合で その銀行株を持たされるケースが多い。痛むのが銀行だけでなく、持合の会社も足を引っ張られるのが多い。 数年前に地元のスーパーがそれで数億引っかかったことがある。 長銀だった? 今はすでに恐慌スパイラルに入っているのか?今朝のNHKニュースで、企業への銀行貸付の審査の 厳格化を更に徹底するといっていた。本当に悪いなら仕方がないが、こちらまで問題会社にされかねない。 小泉は半年か一年以内に頓挫する! 先日までは支持していたが、ここで評価は変わった。 政変が起きる、間違いなく!不況感が更に深った! マスコミが悲鳴をあげるように大不況を取り上げ出した。 (字数制限のためカット2010年10月11日) ・・・・・ [181] テロの影響 2001/10/11 昨日、月刊誌の「現代」と「文芸春秋」を買ってきて、テロの特集を読んだ。そして今までのの週刊誌と新聞の切り抜きに 目を通して、改めて戦慄をおぼえた。‘日本は恐慌、世界は?必至の状態’は間違いないようだ!やはり初め直感したとおり、 9月11日以前と以後といえる位の段差のある出来事だ。その重大さが日ごと増していくことを私のみならず感じているはずだ。 成田空港はガラガラ、昨日TVで相撲の元横綱の曙がハワイの観光地の宣伝をしていた。4割の客が減ったそうだ。 実際そんなものですんでないと思われる。実際古町にしても駅前の飲食店も、2~3割トの売り上げが減るだろう。 そうでもなくても死に掛けているのだから、本当に死活問題であろう。10日まえに古町にいったとき、 ほぼ毎日お茶引き(客が一人も来ないこと)で、廃業直前とある店のママが言っていた。 当ホテルの第二が飲食客の流れの宿泊が多いが、端的にその減少が見えてきた。 新幹線に警官の姿は年に2〜3日しか見なかったのが、数人車内の中を覗き見ている。 それにしても、あの国会議員の質疑内容のひどい事!日本が6000人殺されても、黙っていろというのか。 国連に提訴して、その判断に従えというのか!アメリカがその相手を探し出し殺してくれるというのか? あれが国会で議論されているー実際馬鹿馬鹿しく見てないが見なくとも解る! 国の態をなしてない!どうしてこうなったのだろう? アメリカの隷属国家に安住しているためだろう。 自民党と社会党(社民党)の今の姿がそのまま現状を表している。「文芸春秋」は内容があった。「現代」はひどい。
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