|
2002年12月08日(日)
10月9日 7時半起床。どうしても6時半には起きれない。 まず初日からこれではどうしようもない。 もっと気合を入れなくてはならない。 一人で自分を律するのは厳しい。 土曜日まで頑張らなくては。
10月10日 今日も計画通りに起きることができない。 午前中まで野田一夫の「ゆれる経営風土」を読む。 15時から卒論の下書き始める。 波に乗ったようだ、ここで可能な限りやってしまおう。
19時に実家から電話がある。 母と長姉の正子さんと話をする。 一番下の姉夫婦の西村さんが帰っているという。
明日正子さんが東京に行くので、深井に夜の東京を案内を頼むという。 深井に電話をするが彼がいない。 明日もう一度電話をする事にする。
10月11日
8時に起床。 卒論の方は予定通り進んだ。 明日夕方帰ることになった。 姉たちが来ているから帰ってこいとのこと。
今日は時間のたつのが早い。 ・・・・・・・・・・・・・・・・
|
|
|