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2002年09月19日(木)
解りやすく北朝鮮を要約するとー 得体の知れないマフィアの親子が国家を乗っ取ってしまった。 そして?鹿息子が自分を「偉大なるドン様」と国民にいわせている。
・やりたい放題、偽札は国家単位で生産する。 ・武器を狂信的国家に製造して売りつける。 ・麻薬も国家的生産体制でつくり、隣国のマフィアに売る。 ・更にある平和ボケの隣国に銀行をつくり、どんどん金を高利で集め自国 に移動する。 ・スパイのネットワークを周辺の国に張りつけて、その国民を自国に 連行はする。 ・ある隣国の野党そのものを買収をして連合をする。 ・最近はミサイルを造り、ある虚勢された?隣国の上を飛ばす。 ・原爆まで生産、それを狂信国家に売りつけようと企んでいる。
しかし、そのマフィアのパパが死んでしまった気の小さい僕ちゃんが とんでもないミスをやらかしてしまった。狂信国家のテロリストと 組んでアメリカに対抗しようとしていたが、こともあろうに アメリカの象徴のユダヤビルを2つ吹き飛ばしてしまった。 さらに3000人の命を奪ってしまった。
この報復はすぐに始まった。 日本の銀行の締め付け、日本への侵入に対して衛星TVでの厳重 チェック、食料援助の凍結。 2〜3年後のアメリカの間違いない攻撃!
そこで隣国に韓国と同じ手法で、詐欺の計画をたてた。 あたかも友好のふりをして援助が目的のパフォーマンス。 しかし人質の8人の殺害もばれてしまった。
恐らくこれは国論がいくら脳天気でも硬化する。 これは日本国家にとっても数年先のアメリカの攻撃に、賛成に傾く。 脅かしで原発の一つや二つ爆発をさせるかもしれない。 この国もやっと、危険という意味でグローバル化してきたというところか。
与えられた民主主義ほどやっかいなものはない。
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