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2002年07月25日(木)
葉書ありがとうございます。 この春奥様がご逝去されたと、 兄より五月の連休頃に散歩の途中に会った時に聞きました。 謹んでご愁傷申し上げます。
丁度私が西アフリカに行っていて留守、参列できなった 非礼お詫びします。
今年の2月ごろ堀内トシさんより手紙で 「見聞皆師そのご追加分を送ってもらいたい」との依頼されました。 去年の五月より個人のホームページを開設して、 毎日「随想日記」を書いたのをコピーして送りました。 その時に2部コピーして、内山さんにもと思ったのですが、 少し差出がましいかと、そのまま手元にあるのを今回送ります。
その後の分もあるのですが、この秋頃に再び送りたいと思っています。 毎日文章を一文書くのは大変ですが、頭の活性化にはベストのようです。 自分でも色々のことを考えているのに驚きます。 「書き出す」ことの重要さを改めて実感しています。
土曜日が一番都合が良いので、いつでも連絡をください。 大手通りは何をしても無駄だと思います。 同じ努力をしても半分以下の効果しかないからです。 同じ努力なら二倍の効果のある場所でやるのが道理だと思います。
−内山さんの手紙の下書きーより
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