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2002年01月30日(水)
谷沢永一の 「一生のうちにすべきこと、しなくていいこと」を図書館で借りてきて、 目を通した。当たり前のことが大部分だが、 シナクテいいことから挙げると ・「隣人と親しくする」- -「近くの人ほど距離を置け」と父のも同じ事を言っていた。 ・世間体をつくろう ・他人との比較 ・出世競争 ・パーテーの参加 ・嫉妬 ・盛大な葬式ーこれに私は結婚式を挙げたい! ・功績を誇ることーそう嫉妬して見える、見る人の視点は別 ・お金の執着ー稼ぎと使いのバランスが大事 ・自分の過去をクヨクヨ思う 10年前、30年前の事をまだクヨクヨしている。 「恨んだ相手は高いびき」という言葉があるが、高笑いであろう。 ・頼みごとをする。人脈を頼みごとのできる人間関係と信じて疑ってない。 不幸な人の特性が、これである事を最近知った!ー依存性 離婚や事業で失敗した人は依存タイプが多い。 ・借金ー事業で借金以外、恥じである。 ・子供の私物化ーこのあたりがその人品の決め手といってよい。 ・運のない人とのつきあいー運のない男ほど、巧妙に電話をかけてくる。 「飲み逃げの??」など、ストリーを作ってくる。 ・卑屈な生き方ー人間皆持っている要素、要はそのコントロール。 いまひとつ卑屈な人間ーに近づかない、近づけない。 共通要素は、仕事に恵まれてない人で、オベッカの上手い人間。 そう、どこにもいる、あの男!
こういうと、自慢かもしれないが、ほぼ全部クリアーしている。 何処かの「同?会」の連中、「ほぼ上記の連中が過半数」をしめている! 「飲み逃げの??」は、100�未任△襦� 私が嫌うより、要するに俗人、プチブルの生き方の否定ということ。 どこかの街の大部分は、「上記をそのまま人間にしてしまった」といってよい。
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