|
2002年01月25日(金)
実感としてのパソコン書いてみると ・発想機械として、もっともその機能が活用できる。 言葉の並び替えが簡単にできる。そのプロセスで発想が出てくる。 言葉のKJ 法?が安易にできる。コピーも消去も一瞬にできる。
・インターネットを利用した情報収集に最もその特性を使える。
・計算は卓上電卓のほうが使いやすい。
・ホームページとは、自己公開の発信基地と、他のホームページの分類箱。 ウエブ上の応接間兼事務所。
・パソコンを使える人間と,使えない人間の二種類に分けてもいい時代だ。 ー奈良時代に最新のヘリコプターが降りてきて、若い人と子供がすぐ群がって いく人種と,林に逃げ遠回りに見ている人種に分けられる。
・グローバルの情報をもっとも活用できる。
・パソコン等のデジタルの特性はコピーが無限に可能になることである。
・パソコンとは、超高性能の小型コンピューターであるー当たり前のことだが。 それを何処まで自分に取り込めるかが、ポイントになる。特に私らの年代に パソコンアレルギーの人が殆どだ。地方のせいもあるだろうが。
・まだまだソフトの最適なものにあたってないが、必ずあるはずである。 毎日がその発見である。
|
|
|