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2002年01月19日(土)
毎日テーマ日記を書いていて心がけている事として
・まずはテーマを奇抜に興味をもってもらえるように、 ・数人の知人友人に直接語りかけるつもりで、気楽に ・従って本音で、面白く、自分の言葉で、平易に ・添削をなるべく重ねる ・書きだめを幾つか溜めておく ・いちばんリラックスしている時に書くー晩酌をしながら下書きを書く
ある人が糸井重里に 「貴方の年賀葉書が毎日もらえたら嬉しいのにね」と言われた。 本人は「なに金と手間があれば、毎日だせるさ」と思った。 それがメールにはまり込むキッカケだったという。多人数に軽く文章を 送れるからだ。
そしてホームページを思い立った時、その転用として頭にうかんだという。 私の随想日記も似ている。10日に一回位書いていた随想日記を 「これを機会に毎日書くことを自身に強制する事で、 頭の中を汲み出してしまおう」と試している。 1〜2年は尽きることはない自信があった。
カミサンとは毎日飽きずに何か話している。2〜3日家をあけようものなら、 かなりのネタが幾らでも出てくる。30年近く経っても尽きないのだから、 随想日記のネタが尽きる訳がない。
ということで、内面を気楽に、しかし本音で、面白おかしく、ブツブツ書いている。
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